あくしょんプラネット@アメーバ -16ページ目

あくしょんプラネット@アメーバ

個人で巨大メディアを創ろう!
actionplanet.tvのアメブロ版!



おっす!あくしょんです!

2万円で受けた仕事をいざ絵コンテを
書いてみると50コマほどに。。。

で、アニメーションなので
1コマ作るのに絵を描くだけで
2時間~4時間はかかりますね。

まさに忍耐!


いやぁ、こりゃぁ割に合わん!

と言いつつも楽しいので
やっていますけれども
さすがに1日に3コマだけとか言っても
1ヶ月もかかるので
さっさと終わらさなければいけませんね。

では、本日もまたまた
iMovieのことについて
ちょこっとお話ししていきます。

最近こればっかで
つまらないですか?

まぁ、勘弁してくださいな。

とりあえず今日でiMovieの
基本とかは終わりなので。

で、今日ご紹介するのが
クリップフィルタと呼ばれる
フィルター機能ですな。

これ使えば音声も映像も
がらりと変わっちゃうので。

では早速どうぞ。



はい。

クリップフィルタはもういじって
遊んでたらなんかコツとかわかってきます。

なので遊んでくださいな。

ということで今回は早いですけども
アクションステップです。


あくしょんステップ1

フィルター機能を最低1つは使ってみましょう

あくしょんステップ2
乾燥や気づきがあればコメントをください


あの動画の最後でも話してますけれども
ここまで動画を見てくれたのであれば
かなり動画制作に関しての基礎とか
実はわかってたりします。

なぜなら撮影して
『あ、これはiMovieの編集を使えば
こんな感じの動画にできるな。』

っていうのが予想できるように
なっているからです。

なので先に編集ソフトを
知っておくことで撮影する
スタイルとかもわかってるんですね。

なので無駄ではなかったですし
むしろあなたの中に秘めている
動画制作の才能に磨きをかけた状態なんです!


なので次は撮影やどういった
動画を作るかを考えてみたください


では、最後まで読んでいただき
本当にありがとうございます!


いつか会える日を!


あくしょん。





おっす!あくしょんです!


今話題・・・かはわかりませんが
2062年から来たっていうやつ。


その人の予言が当たったので
話題になってますね。

2062の人は2011年の東北震災とか
この前の熊本震災に関わる時期に
やってきたというやつですね。

で、私もその文章を色々と
読んでみましたけれども
なかなか面白い。

こーゆーの好きですからね。


でも、東北震災に比べて
熊本の時は規模が小さい。

で、東北の時は4ヶ月前に
来ていたそうですけれども
もしかしたら今年は
また何かあるのかな?

怖い怖い。

しかし今年は丙の申年。
激しい年とされています。


ある僧侶は
『今までの行いが悪ければ今年になって
一斉に報いがやってくるし
いい行いをしていれば飛躍もある』

という。。。


まぁ、どうであれ
今を生き後世に誇れるような
生き方をしていきたいですけどね。

はい。

では今日はですね
またiMovieのお話ですね。


なんだかバラバラですけども
勘弁してください。

今日はiMovieをつかって
まさにタイムトラベル!

ではないですけれども
時間を早めたり遅めたり
またリバースさせたりする方法
についてお話していきます。

まぁ、これも動画で
チェケラー!

ってことで。






まぁ、スライドとかアニメとか
あとキャプチャービデオとかを
撮影するというのであれば
この機能はかなり使います。


まぁ、あとはライブでも
若干早くしてテンポを合わせる。

なんて時にも使いますね。

あとこれは内緒ですが
近いうちにこれらの機能を使って
面白動画を撮影しようかなと。

まぁ、それは決定ではないですが
一案として。。。

はい。

ま、ということで今回は以上です。
では今日もあくしょんステップ!

いきますよ。

あくしょんステップ1

・クリップの速度を速めてください。


あくしょんステップ2


・全体的に音と映像があっているか
確認しておいてください。

はい。

まぁ、この二つができれば
もう大丈夫ですね。

あとはアイデア次第!


例えば音楽も1.5倍速にしたりとか
もしくはスローにしたりすることで
新たな発見があったりします。


なにも早くするのは映像だけではないので。

ということですね。


まぁ、今回は以上にしますけど
何かわからないことや感想が
あれば聞いておいてください。


はい。

というわけで今回も
最後まで読んでいただき本当に
ありがとうございます。

いつか会える日を!



あくしょん


おっす!あくしょんです!


あのー、仕事が最近
結構来るんですけどもね。

なんかAVのモザイクつけてください。


とか、ふざけてんの~!

ってかんじですよね~。



いやぁ、私は確かにスケベエ
なのは間違いないんですけども

AV1本で90分とかあるので
さすがに10時間とか局部を
追いかけるのはゴメンですぜ!

しかもそんなファイル
PCに残したくねぇし!


で、ちょっとこの経験から
一つ思いだした大切なことがあるので
それを今日はシェアします。

これを知ればあなたは以前の私みたいに
お金という欲に振り回されたり
ブレまくることもなくなりますよ。

いや、本当、
なんであの時はこれを
大切にしなかったのかなと。

もう、これだけですやん!

後悔はしてませんが
自分に幻滅しました。

はい。

では、あなたはそんな間違いを
しないようにその話をします。

まぁ、仕事をやる時って
PDCAサイクルっていうんですかね?

計画(Plan)立てて
実行(Do)して
確認(Check)して
改善(Action)する!



っていう流れ。

これを意識しますよね?
(しないかもしれませんが...)

で、この中でも一番最初の
計画という部分がかなり重要で
結構しっかり考えると思います。

これには目標も含まれてます。

しかーし。
もっと大切なことがあるんですね。


この計画も実は
上から4番目に重要にすぎません。

で、その上の3つは何かと言うと
計画のさらに重要なのが
戦術です。


じゃ、今回はそうですね~
AVの話が出たんでそれで例えます。


戦術っていうのはつまり
どういったプレイをするかです。

あまり具体的に書くとアレですけど
なんかいろいろありますよね?


どんな器具でいじくりまわすかとか
どんな場所でどこまでやって
最後はどういうフィニッシュを
やるとかですね。。。

まぁ、要するにそれが戦術です。
これはまだ手段にすぎません。


ではその上は何か。

これは戦略になります。

え?
またAVで例エロって?

まぁ、戦略っていうのは
先を見越した手段ですね。

例えばコスプレ、しかも
あまり知らないような
レアな漫画にしか登場しない
ヒロインとか人気漫画の中の
ちょっとしか出てない役をする。

そんなマイナーだけに力を入れると
どうなると思いますか?

ぶっちゃけ他の大きな会社は
もっとたくさん見てもらうため
そんなマイナーには手を出しません。

しかし、お客さんの中に
『マイナーキャラのエロファン』
がいれば確実に心が揺れるでしょう。

こんな感じで
『弱者でも勝つには?』

とかいろいろと考え導けば
戦略としてOKでしょう。


ではその戦略の上はナニか?

それがビジョンですね。

これは考えてる人少ないです。

で、なんで最初にAVの仕事の
話をしたのかっていうとですね。

これは私のビジョンに
沿っていなかったからです。

ぶっちゃけ時間単価で言えば
結婚式の動画を作るのと
あまり変わらない報酬です。

でも、私のビジョンが
『人に夢を与える』
っていうことなので受けません。

(まあ、ある意味
一部には夢を与えるでしょうが。。。)

ビジョンというのは
あなたがそれを行って
どんな将来がやってくるか
ということを想像したものです。

ドラえもんのタイムマシンに乗って

『あぁ、俺がこの動画作ったことで
これ見てくれた人が幸せになってたよ。』

って見えることですね。


これを想像できる人とできない人が
いるらしいのですが私は
全員ビジョンを持てると思います。

自分で持てないというのなら
共感するビジョンを持ってる人に
協力するといいと思います。

まぁ、以前私がお金の
欲に流されてしまった原因も
このビジョンがなかったからです。

あなたがやってることを続けて
どういった未来が来るか。

簡単なようで簡単でない。

でも動画を作る人だけではなく
商売をする人、これから生きていく人
何かしらこの世界がどうあってほしいか
ってことを考えてほしいですね。

私はこんな現代でも
誰もが夢を持てて子供が将来
私の動画を見てくれた時に

『僕もこんなもの作りたい!
こんな風になりたい!』


って思いながら
口を半開きで瞬きをせずに
動画を見た後に

夢に向かってあくしょん

をしてくれたらなと思います。



俺の動画に夢中になったらいいな。

はい。

AVのお話の後なので
全然響かないという戦略不足です。

まぁ、伝わる人にだけ
伝わってくれればいいかな。

はい。
ということで今回も以上ですね。

私はもう決めたんですよ。
人に夢を与えることに尽力しようと。

なので、あなたも共感したら
周りに居る身近な人でいいので
夢を与えようとしてみてくださいね!

では最後まで読んでくれて
本当にありがとうございます。

いつか会える日を!


あくしょん。