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あくしょんプラネット@アメーバ

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おっす、

あくしょんです。

 

今回は、敵をブチ負かす方法です。

 

この考えを知っていれば、
あなたが戦わなければならない事態、
恋愛でも起業でも政治でも受験でも
必ず勝てます。

 

逆に、この当たり前の考えを
多くの人たちは知らないがために
起業すれば9割は潰れてしまい
受験では2浪、3浪もしてしまうのです。

 

繰り返しますが、
今回伝える内容は当たり前の考え
ですが、あくしょんを起こせば必ず勝てます。

 

良し悪しは別として、恋愛どころか
古の王のように美女を脇に5人くらい
はべらせたり、ビジネスであれば
失敗はまずあり得なくなります。

 

 

あなたの行う行動のすべてが
勝利へと繋がるようになるので
周りもあなたがいれば必ず勝てる
と信じて尊敬の目で見るようになります。

 

その考え方ひとつで
人生が大きく変わってくるのです。

 

では、その考えをこれから
お話ししていきたいと思います。

 

この考えも以前お話しした最強の戦略書
孫子から受け取っているものであります。

 

相手に必ず勝つ方法、

それは、、、


勝算がなければ戦わない。

 

ということです。


これを読んでみて
「なにを当たり前のことを言っているんだ!」

 

と思った方も多いかもしれません。

 

しかし、あなた自身の経験を振り返って見ると
以外と勝算がない戦いをしているのではないですか?

 

もしくは勝算がない戦いを
今からしようとしている人もいるかもしれません。


たとえば、なんの目標もないのに
漠然と留学をしたい、MBAをとる、
上京する、一人暮らしをするなどなど、、、

 

起業もそうですね。

 

自分の能力が1であったとしたら
能力が10の相手には絶対に勝てません。


基本的に孫子は

戦いが始まる前に勝敗は決している

という考えなので


あらかじめ勝算の見えない戦いは
する必要はないというのです。


「そうはいっても、

起業して成功している人もいるし
勝てないとわかっていても戦う必要がある!」

 

と言いたい気持ちはわかります。

 

そこで、戦略というものが必要になります。

 

「勝算がなければ戦わない」

ということは裏を返せば
「勝算が見えたら天皇が止めようが」
戦ってよし!

 

ということでもあります。

 

すなわち戦力で言えば
自分の能力が10で相手が1の時に
戦えば必ず勝つことになります。

 

一見、隙のない大企業で

明らかに能力的に勝てないと思っても

全てにおいて10の能力というのはあり得ません。


たとえそれが大企業であったとしても
どこかで手薄な部分というものが
必ず存在してくるはずです。

 

要は相手の手薄な部分に
自分の全力をぶつけることで
その分野を制覇することができます。


実際、私自身は英語が読めるので
アメリカで人気になっているものを見つけ
さらにそれが日本ではまだ手薄だとわかると
そこを攻めていくことで収益を発生させたりしました。

 

これは以前もお伝えしたとおり
彼を知って、己を知る
ということの応用です。

 

どの分野でも必ずと言っていいほど
誰も手をつけていない部分というのがあるはずです。

 

その未開の地をまずはさっさと占領して
自分の城をそこに建ててしまえば
あとはその分野から周りを見渡して
勝てる分野をどんどん攻めていけばいいわけです。

 

すると次第に領地が増えていきます。


受験勉強をするというのであれば、
まずはあなたが理解できるところや
好きだと思うところを徹底的に勉強して
その周辺にまで手を伸ばしていくといいです。

 

好きな分野を一生懸命制覇したことで
勉強の癖がつきますし、その分野に関しては
誰よりも詳しくなることで自信がついて
勉強で最も重要なモチベーションが高まります。


勝算のない戦いはするな。
勝機が見えればガンガン攻めろ!


これは、
ありとあらゆる分野で応用できるので
是非とも活用していってください。


それでは、

 

学んだあとにすぐ行動に起こすことが
最もスキルを身につけ易いということで
早速今日の行動ステップです。


ステップ1
周りを見渡し、勝てそうな分野はないか探す。


恋愛であれば、
いきなり超絶美人を落とすのは無理!

と考えているのであれば
良し悪しは別にして、
まずは自分でも緊張しないような人と
付き合って女性に慣るといいかもしれません。

 

ビジネスであれば

徹底的に掘り下げていって
ライバルは少ないけど需要がありそうな
分野をリサーチするのがいいかもしれません。

 

とくに、個人であれば
収益が少なくても最初は一つの分野を
制覇しておくことをお勧めいたします。


ステップ2
自分の能力を勝てるまで高める。

 

これはスキルとか実際の能力だけでなく、
資金だったり、立地、知識、資産など
その分野を制覇するのにあればあるほど
有利になるものを高めていくことです。

 

恋愛ならば、
太っているより鍛えたほうがいいでしょうし
不潔よりも清潔にしたほうがいいでしょうし
初対面よりも親密度を上げたほうがいいでしょう。

 

これは、先ほどの相手のリサーチから
どういった能力が必要かを導きだします。


このたった二つのステップをすることで、
失敗するということは有りえなくなります。

 

さらに、小さな勝利を積み重ねれば
自信というとてつもない武器を
磨き上げることになっていきますので
マジで奇跡が起きるようになります。


小さな勝利からしか
大きな勝利は導き出せません。


是非ともここで行動を起こしたあなたを
褒めてあげてください。

 

なぜなら、
行動を起こさない人が9割の中行動したあなたは
それだけで勝利の1割に入っているからです。

 

行動=勝利。

 

この考えで進んでいってください。

 

それでは、最後までお読みくださりありがとうございます。

 

 

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おっす、

あくしょんです。

 

今日は戦略の重要性についてお話します。

 

戦略的な思考法ができるようになれば
資金がなくても、仲間がいなくても
スキルがなくても商売の道で財を成し
大きな結果を生むことも可能になります。


逆にたとえあなたが世界一のスキルを
持っていたとしても戦略次第で地方で50番目
の人に足をすくわれるかもしれません。


今日は簡単なステップで
初歩的な戦略を立てるやり方を伝えるので
これを読んだ後には早速戦略を立てて
やるべきことが見えてくるはずです。

 

私自身、映像製作の商売をやっているのですが
戦略を立て始めてから少ない労力で
大きな結果を、しかも好きなことをしながら
立てられるようになりました。


是非ともここでそのさわりだけでも
実践していってください。

 

戦略と戦術の違い


まず、戦略とは何かというと

 

「個々に何をやらせ、どの程度の資金や
物量を投入するかを決めること。」

 

という上からの視点になります。


戦略に似た、戦術というのは
もっと具体的になって、

「現場で成果をあげるノウハウ」

のことです。

 

登山でたとえれば、
どの山を登るのかを決めるのが「戦略」。


障害をどう乗り越えるかが「戦術」です。


ここで戦略を立てるということは
どの山を登るのかを決めることと似ており
それによってかかる労力が変わってきます。

 

たとえば、人が多い山であれば
登る時に人が邪魔になるでしょうし
また、誰も来ないような険しい山でも
登るのに苦労をすることになります。

 

戦略とは、
「人が通る道だけど人がいない場所」
を探すことに似ています。

 

ビジネスで言えばブルーオーシャン
というものですね。

 

目的が山の頂上へ登ることであれば
たとえば山を爆撃して人を降りさせてから
山の頂上へ登ってもいいわけです。

 

目的を達するまでにいかに
少ない労力で成し遂げるかは
この戦略にかかってきます。


では、これから戦略を立てる上で
すべきことをお伝えしていきます。

 

戦略を語る上で、2500年前の
古代中国に伝わる戦略書「孫子」
を外すわけにはいきませんね。

 

孫子では、その中で
戦うことは最善の策ではないと説いています。

 

もしも戦わずにこちらのものにできる
兵士や土地があればそこをまずは
奪うようにします。


たとえば少し前にLINEスタンプで
稼げるみたいなことがありましたが
今では参入者が多くて稼げる人も
少ないことでしょう。

 

これは、最初にLINEをやっていて
スタンプの販売者が少ない時に
その領地を先に奪った人たちが
利益を手にした例です。

 

しかし、たとえ戦わずに目的を達したとしても
その後に参入者が増えれば
結局それは戦っていることになります。

 

戦わずに手にしたものというのは
他の人でも手に入れやすいものの
可能性があります。

 

そこで、戦争の場合は相手が攻めて
来られないような防壁を張り巡らします。


この防壁は一体なんなのかというのを
考えていくことがポイントですが、
あまり一気にお伝えしても行動できないので

これはまた次回。


今回伝えることは一つだけです。

 

「彼を知り己を知れば百戦殆うからず」

 

もっとも有名な孫子の言葉なので
知っている方も多いと思います。

 

ポイントとして、己を知る前に彼、
つまり相手を知ることが先に来ている
ということです。

 

ビジネスであれば
どういったものが売れているのか、
そしてライバルはどのくらいいるのか
といったことを知る必要があります。

 

それらを徹底的に調べていき
次に己を知る、つまりあなたが
できることを知るようにしていきます。

 

そして、あなたができることで
ライバルが少なく売れるものを見つければ
そこを責めることで労せず成果を得られます。

 

恋愛で言えば、
日本人に好意を持っている海外で
異性を探してみる
といったことも考えられます。


当然ながらどのみち
リサーチが重要になります。

 

この徹底的に調べることを
多くの人は面倒臭がって怠りますが、
ぶっちゃけ、調べずに戦いに出ると
その処理と労力が面倒です。

 

製作に1ヶ月とかかかる作業であれば
1日2日は戦略に費やして
それから取り掛かってみてはいかがでしょうか。


では今日のおさらいです。

 

行動ステップとして、

 

ステップ1
相手をリサーチする。

 

ビジネスなら売り上げがあって
ライバルが少ない分野はどこか。

 

恋愛ならターゲットが女性なら
美人が多くて男性の数が少ないところはどこか。

それをまずはリサーチしましょう。


ステップ2
自分の力量をみる。

 

自分の持っている能力ですが、
可能であれば他から借りてきてもいいですし
これからスキルを身につけてもいいです。

 

ビジネスであれば
資金調達が必要であれば借りてもいいでしょうし

 

恋愛であれば
肉体を鍛え上げてから望んでもいいでしょう。

 

ここでは確率を上げていきます。


とりあえず、
この二つのステップを行うだけでも
かなり大きな結果を出すことができます。

 

なので、是非ともやっていくようにしましょう。


それでは今回は以上です。
最後までお読みくださりありがとうございます。

 

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おっす!
あくしょんです。

 

誰かと超絶に仲良くなれる方法をお話しします。

 

この方法を使えば、例えば初めて会った
異性にとても親しくしてもらえますし、
ビジネスでも相手に好印象を与えて
その後の売上にも使えます。

 

この方法は人と仲良くなるだけではなく
経営者や起業家、監督や国王といった人は
絶対に習得しなければ成功はあり得ない
ノウハウです。

 

 

もしもあなたが人の上に立つ
監督、編集者、社長、CEO、会長
理事長、校長、船長、大統領に
なりたいのであれば覚えておいてください。

 

具体的なトレーニングをお伝えする前に
まずは人の上に立つ人に必要な
3つの柱についてお話ししていきます。


その三つの柱とは何かというと

「抽象化思考」「協調力」「責任感」

の三つです。


今回は仲良くなる方法なので
そのうちの抽象化思考を中心として
フォーカスして伝えていきます。

 

抽象化思考はより高い視点で
見る能力のことを言います。

 

↑人と違う視点で。

 

たとえば、従業員であれば
仕事は目の前のお客さんにサービスを提供し
お金を受け取ってという作業に集中します。

 

しかし、経営者となればより高い視点で
従業員に支払う給料をどこから持ってくるかや
事業を拡大させて社会に役立てるには
どうすればいいかという視点を持ちます。

 

明らかに従業員よりも
その上の立場の人はより抽象的な課題に
取り組んでいく必要が出てくるというわけです。


では、その抽象化思考と
人と仲良くなる方法とどう関係があるのか
ということをお話しします。

 

共通点のお話

 

まず、覚えておいて欲しいことが一つあります。

それが、

 

「人は共通点を5つ以上見つけた時、
親友のように仲良くなることができる。」

 

ということです。

 

あなたが誰かと仲良くなった時のことを
思い出して欲しいです。

 

 

もしくは今仲良くしている人と
どうやって親しくなったのかを思い出しましょう。

 

かならずどこかで共通点をいくつか見つけて
親しくなっていったはずなのです。

 

 

学生時代に仲良くなれたというのであれば
「学生」「性別」「部活」「性格」「趣味」
などが共通していたからではないでしょうか?

 

 

 

共通点を見つけ出し、
その事実を相手と共有した時に
人は超絶なまでに仲良くなれます。


たとえばあなたが犬を飼っているのであれば
普段接している人が犬好きとわかった瞬間
親近感が湧いたという経験をしたことがあるかもしれません。

 

犬が好きな漫画でも、スポーツでも
弟がいるでも、出身地でも親近感がわくはずです。

 

すなわちここで抽象化思考を使って
相手との共通点を探すことが
相手との距離を近づける方法なのです。

 

相手と会話をしていったり観察をして
自分とどういった共通点があるのかを見つけ
それを相手にうまく伝えてみます。

 

すると相手は共通する部分が増えるうちに
自分と似ていると無意識に判断して
好意を抱くようになります。

 

結局、みんな自分が一番大好きなので
自分に似ている人に一番共感を持つのです。

 

抽象化トレーニング方法


それではここで抽象化思考を高める
トレーニングをお伝えしていきます。

 

異性になんとも思われず無視されていた人も
上の立場としてあまり実力を出せていない人も
このトレーニングで抽象化ができるようになれば
今までの結果を根底から覆すことができます。

 

 

逆にこのトレーニングを実践しなければ
今までとは何も変わらずに
「いいことを知った」と一瞬思うだけで
普段の日常に逆戻りになります。

 

一度でいいのでアクションを起こして
ここで知った内容をあなたの脳へ
じわじわ染み込ませて生活を変えていきましょう!

 

それではステップ1です。

・何でもいいので二つのものを取り上げます。

 

たとえば、音楽と空という
何も関係のないもの二つを例として
取り上げます。


ステップ2
・その二つの共通点を探します。

音楽と空は一見何も関係のないものと
思われますが、

よく考えると

「どちらも実際には目に見えない」とか
「流れている」とか「心を癒すもの」

といった共通点を挙げられます。


このトレーニングを続けると
相手との共通点を無意識で探すようになり
自然と誰とでも仲良くなれますので
是非とも行動を起こしましょう!

 

 

それでは最後までお読みくださりありがとうございます。