目が覚めた
いつもより1時間早く5時起床。
11年前のあの日も、朝早く目が覚めた。そう、阪神・淡路大震災が起きた日。11年という歳月で人の命の尊さ、家族の絆、建物や家財・商品など人や物を取り巻く環境で必要な多くのものを学んだ。
当時は曖昧なビジョンだったなぁと痛感する。
11年経った今、保険代理店を営んでいるとは、だれが想像しただろう!
朝早くから名古屋へ向かう。
㈱ビジョナリーサポート社 主催のセミナーに参加。
10時から12時までのたった2時間でたくさんの情報を得ることができた。
先ず 保険ジャーナリストの中崎氏
1ヶ月ほど前にも他社主催のセミナーに参加し、中崎氏が見る「今後の展開」を聞いたばかりだったが、今回は少し違う内容。
【プロ代理店の3つの戦法】
① 独自の戦法を考える・・・プロ独自の売り方の開発
② 「入り口から出口まで」顧客を守ることの実践
③ バックオフィスを構築する
特に③の項目には自身も力を入れており、更なる分業と組織を確立することが急務とされる。プロ代理店が勝ち残れる姿は、この3つの戦法を速く確立したものだと考えられる。
2人目の講師は、時の人「保険相談センター」の村上氏。
最近、テレビのCMや新聞紙上を賑している 名古屋では、いやこの業界では桁外れにどでかいことを実践しているオーナーである。村上氏のやってることは我々のちっぽけなレベルとは格段に違う。ビジョンの大きさ、念ずる・達成することの執着心、CMチラシなど媒体を活用したアピールなど、どれをとっても次元が違う・・・
地域差はあるだろうが、もっとアグレッシブに!仕掛けていこう。
先行投資!!
最後は、このセミナーを企画して頂いたビジョナリーサポート社長の山崎氏。3名の元保険会社職員さんが、代理店をサポートするという目的で立ち上げた企業のビジョンや事業内容を紹介。
今後も三重の田舎に引きこもらず、積極的に情報収集に足を向けていこうと思う。
その後、所属保険会社の研修に参加。少々温度差が違うように感じる。
※ 正月ボケもスっきりした所で、明日からフル稼働!
11年前のあの日も、朝早く目が覚めた。そう、阪神・淡路大震災が起きた日。11年という歳月で人の命の尊さ、家族の絆、建物や家財・商品など人や物を取り巻く環境で必要な多くのものを学んだ。
当時は曖昧なビジョンだったなぁと痛感する。
11年経った今、保険代理店を営んでいるとは、だれが想像しただろう!
朝早くから名古屋へ向かう。
㈱ビジョナリーサポート社 主催のセミナーに参加。
10時から12時までのたった2時間でたくさんの情報を得ることができた。
先ず 保険ジャーナリストの中崎氏
1ヶ月ほど前にも他社主催のセミナーに参加し、中崎氏が見る「今後の展開」を聞いたばかりだったが、今回は少し違う内容。
【プロ代理店の3つの戦法】
① 独自の戦法を考える・・・プロ独自の売り方の開発
② 「入り口から出口まで」顧客を守ることの実践
③ バックオフィスを構築する
特に③の項目には自身も力を入れており、更なる分業と組織を確立することが急務とされる。プロ代理店が勝ち残れる姿は、この3つの戦法を速く確立したものだと考えられる。
2人目の講師は、時の人「保険相談センター」の村上氏。
最近、テレビのCMや新聞紙上を賑している 名古屋では、いやこの業界では桁外れにどでかいことを実践しているオーナーである。村上氏のやってることは我々のちっぽけなレベルとは格段に違う。ビジョンの大きさ、念ずる・達成することの執着心、CMチラシなど媒体を活用したアピールなど、どれをとっても次元が違う・・・
地域差はあるだろうが、もっとアグレッシブに!仕掛けていこう。
先行投資!!
最後は、このセミナーを企画して頂いたビジョナリーサポート社長の山崎氏。3名の元保険会社職員さんが、代理店をサポートするという目的で立ち上げた企業のビジョンや事業内容を紹介。
今後も三重の田舎に引きこもらず、積極的に情報収集に足を向けていこうと思う。
その後、所属保険会社の研修に参加。少々温度差が違うように感じる。
※ 正月ボケもスっきりした所で、明日からフル稼働!