ブログをご覧のみなさま。
お久しぶりです。
次はだれが投稿するかな~とわくわく(?)しながら待つこと、
2か月・・・
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・・・おや?
ということで、みなさまからのありがたい(?)応援?催促?を
いただきましたので、不詳わたくしめが拙いながらも、書かせていただきます![]()
と言っても、大した内容ではないので、あしからずw (↑タイトルが大きいけど・・・)
先日、3歳のころから将来を悲観し、
自己評価のおそろしく低い長男が、ようやく、将来の夢らしきもの
いえるようになってきました!
現在の夢は、レスキュー隊員だそうです。
本当は、長男は喘息が完治していないので、治らないと厳しいだろうし、
消防士になるのも大変で、さらに厳しい訓練と試験を突破しないといけない職業です。
だけど、子供の成長が嬉しくて、
「がんばれ!そして、しっかり喘息治そうね!」
って励ます自分がいました。
バスケも好きだけど、走り幅跳びも楽しいらしく、
去年からずっと、保険に興味を示して
「保険のことが知りたい」
「お母さんの会社みてみたい」
とか言うように・・・
ちょっと反抗期入り始めたんですけど、
なんでも「だめだ」「だめだ」って、何かをやろうにも最初から決めつけて、
どんなに励ましても、スタート地点に立つ前にあきらめる常習犯だったのに![]()
原因を排除して、ひたすら周りが励まし続ければ、
本人の意識も変わってきて、また本人もいろいろ自分で成長していくんだなぁ
って感じました。
ちゃんとこちらの発言を聞いて、受け止めてくれていたんだということがわかって、
すごくうれしかったです。
そして・・・
我が家の違う意味での問題児の娘ちゃん。
前回も「お金」についての詩の反響・・・なかなかでしたが、
最近、重大な(?)また問題が発覚しました。
ある日、おつかいを頼んで出かけた帰り道、サイレンを鳴らして救急車両が通ったそうなんです。
でも、それが何の救急車両かがわからない・・・
「救急車は白いのでしょ?」
「パトカーとは違うし・・・」
「なんかわからないけどね、いた」
「それって、消防車?」
「かなぁ?」
「赤かった?」
「まあ」
「大きかった?」
「たぶん?」
もはや、彼女の記憶があいまいすぎて、
消去法で、消防関係の車両ということに落ち着きました。
つい先日まで、消防関係の子供用絵本(写真のもの)あったのに、
処分しちゃいました・・・すごく後悔です。
確かに、男の子には、「あ、消防車だよ~」とか
「悪い子はパトカーに乗せられるんだ」とか
言ってきましたが、
女の子はあんまり興味ないかと思って、
そんなに面と向かって言ったことはなかったかも?
それにしても、あんまりです。
彼女がどこまで一般常識があるのか・・・不明です。
ちなみに娘は、8歳(小学3年生)です![]()
彼女には、もっと世の中のいろんなものに触れさせなければいけないと再度痛感しました。
仕事でも、「人材育成」って難しいなぁっと思いつつ、
今日も育児に悩まされているたにがわでした![]()