技術の進化 | 兵庫県 加古川市 伊藤和也の独り言

兵庫県 加古川市 伊藤和也の独り言

普段は、言えない気になったことや社会人として成長できるかもしれないこと。

低音量の車が、まちを走っている。

 

車の音が大きければ、騒音公害になる。

 

しかし、歩行者にとって、音の小さすぎる車が近づいてくると

接近に気付かないので、危険である。

 

ある程度は、音があるほうが安心である。