6月9日(金)から、個人向け国債の募集が開始(予定)
されます。
半年ごとに利率が変動する変動・10年と、
金利が一定の固定・5年の2種類です。
それぞれの利率は、6月に入ってから決定されます。
個人向け国債は、証券会社に口座がなくても、
銀行、郵便局でも購入可能です。
いくら以上の個人向け国債購入でギフト券プレゼント、
などというキャンペーンも行なってるところもあります。
どうせ買うのなら、こういったキャンペーンを利用すると
お得です!(主婦根性丸出しで、申し訳ございません)
◆収入-支出=貯蓄
皆さまは、何度もこの式をみていると思います。
お金を貯めたいのなら、収入を増やすか、
支出を減らすことが王道です。
収入は、会社員でしたら急に増やすことは
難しいですよね。
そうなると、貯蓄を増やすには
支出を減らすしかないのでしょうか?
支出を減らす、つまり節約です。
それには、今いくら使っているのか
知らないといけませんよね?
あなたは、毎月いくら使っているか知ってますか?
わからない人が多いのでは。
それではお金が貯まらないのでしょうか。
いえ、そんなことはありません。
あなたの生活を、こんな風に変えてみては
いかがでしょうか。
◆収入-貯蓄=支出
残ったお金を貯めようと思っても、
使うお金を把握していないと、
結局貯めることができません。
それなら、
先に別の口座に移すなどして貯める金額を確保し、
残ったお金を使ってはどうでしょうか。
もちろん、貯める金額が多すぎると
生活に支障をがでるので、そこは調整してくださいね。
給与振込み口座など通常使っている口座から、
貯める金額を移すことが重要です。
お金を目の前から消す(使ってしまってはダメですよ!)、
つまり、すぐに使えないようにしてしまうのです。
給与天引きで行なう財形貯蓄、社内預金など、
口座引き落としで行なう定期預金など、
いろいろ方法があります。
運用益を考えるのなら、投資信託の定期購入も
おもしろいかもしれません。
証券会社に口座を開き、毎月給与振込み口座から
自動で引き落としすることもできますよ。
◆定期メンテナンスしてますか?
投資信託の定期購入を始めた。
冒頭にご紹介した個人向け国債を購入した。
株式を購入した。
これで終わってしまってはいけません。
毎日とはいいませんが、せめて月に一回ぐらいは、
増えているのか、減っているのか状況を
確認してくださいね。
お金を貯め、増やしていきたいのなら
定期的な確認作業は必須です。
この作業を簡単にするには、
・給与振込み、生活資金口座(銀行、郵便局など)
・投資用口座(証券会社)
と分けるといいと思います。
投資用口座を定期的にウェブ上でチェックして終わり、
が一番楽なのではないでしょうか。
投資信託や個人向け国債は、
給与振込み口座を開設している銀行、郵便局でも
購入することができるので、そこで購入、
銀行では取り扱っていなかった投資信託を、
別の証券会社で購入、
とアチコチで購入すると、定期的なチェックも
アチコチ見ないといけなくなってしまってしまいます。
私の相談者さまでも、こういう方は多いです。
あまりにアチコチで購入されていて、
自分でも把握しきれなくなってしまっています。
そんな方には一緒に、
何を、いつ、いくらで、どこで購入したか、
を整理しています。
あなたも既に「どうなっているかわからない!」
という状態になっていましたら、
ご相談くださいね。
【N&Kコンサルティングのサービスについて】
【お問い合わせ】
N&Kコンサルティング 城木きよ子
info@norikiyo.com
TEL :03-6904-7027
FAX :050-3398-0053
http://www.norikiyo.com/
されます。
半年ごとに利率が変動する変動・10年と、
金利が一定の固定・5年の2種類です。
それぞれの利率は、6月に入ってから決定されます。
個人向け国債は、証券会社に口座がなくても、
銀行、郵便局でも購入可能です。
いくら以上の個人向け国債購入でギフト券プレゼント、
などというキャンペーンも行なってるところもあります。
どうせ買うのなら、こういったキャンペーンを利用すると
お得です!(主婦根性丸出しで、申し訳ございません)
◆収入-支出=貯蓄
皆さまは、何度もこの式をみていると思います。
お金を貯めたいのなら、収入を増やすか、
支出を減らすことが王道です。
収入は、会社員でしたら急に増やすことは
難しいですよね。
そうなると、貯蓄を増やすには
支出を減らすしかないのでしょうか?
支出を減らす、つまり節約です。
それには、今いくら使っているのか
知らないといけませんよね?
あなたは、毎月いくら使っているか知ってますか?
わからない人が多いのでは。
それではお金が貯まらないのでしょうか。
いえ、そんなことはありません。
あなたの生活を、こんな風に変えてみては
いかがでしょうか。
◆収入-貯蓄=支出
残ったお金を貯めようと思っても、
使うお金を把握していないと、
結局貯めることができません。
それなら、
先に別の口座に移すなどして貯める金額を確保し、
残ったお金を使ってはどうでしょうか。
もちろん、貯める金額が多すぎると
生活に支障をがでるので、そこは調整してくださいね。
給与振込み口座など通常使っている口座から、
貯める金額を移すことが重要です。
お金を目の前から消す(使ってしまってはダメですよ!)、
つまり、すぐに使えないようにしてしまうのです。
給与天引きで行なう財形貯蓄、社内預金など、
口座引き落としで行なう定期預金など、
いろいろ方法があります。
運用益を考えるのなら、投資信託の定期購入も
おもしろいかもしれません。
証券会社に口座を開き、毎月給与振込み口座から
自動で引き落としすることもできますよ。
◆定期メンテナンスしてますか?
投資信託の定期購入を始めた。
冒頭にご紹介した個人向け国債を購入した。
株式を購入した。
これで終わってしまってはいけません。
毎日とはいいませんが、せめて月に一回ぐらいは、
増えているのか、減っているのか状況を
確認してくださいね。
お金を貯め、増やしていきたいのなら
定期的な確認作業は必須です。
この作業を簡単にするには、
・給与振込み、生活資金口座(銀行、郵便局など)
・投資用口座(証券会社)
と分けるといいと思います。
投資用口座を定期的にウェブ上でチェックして終わり、
が一番楽なのではないでしょうか。
投資信託や個人向け国債は、
給与振込み口座を開設している銀行、郵便局でも
購入することができるので、そこで購入、
銀行では取り扱っていなかった投資信託を、
別の証券会社で購入、
とアチコチで購入すると、定期的なチェックも
アチコチ見ないといけなくなってしまってしまいます。
私の相談者さまでも、こういう方は多いです。
あまりにアチコチで購入されていて、
自分でも把握しきれなくなってしまっています。
そんな方には一緒に、
何を、いつ、いくらで、どこで購入したか、
を整理しています。
あなたも既に「どうなっているかわからない!」
という状態になっていましたら、
ご相談くださいね。
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