ゲームの腕前も実は若大将、のひみつ
毎度ありがとうございます。HP 管理担当の白崎英樹です。
~今日の気になったニュース~
<訃報>反戦運動の旗手、作家の小田実さん死去
『 デビュー作は1951年に出版された小説「明後日の手記」。デビューの2年前、高校2年だった小田さんは兄事していた作家、中村真一郎さん(故人)を通じ、当時、名編集者として鳴らしていた文芸誌「文芸」の坂本一亀さん(同)に出会い、出版を勧められた。
若者の好奇心に火をつけ、ベストセラーになった旅行記「何でも見てやろう」(61年刊)を書くように勧めたのも坂本さんだ。』
ちなみにこの“坂本一亀”という方は、あの坂本龍一氏のお父上です。
ゲームをする時間がなくなるから、だったりして(笑)
大のゲーム好きで、少しでも時間があるとプレイステーション2でバイオハザードシリーズや鬼武者シリーズをやっている。特にバイオハザード1ではナイフ使用限定クリア、鬼武者シリーズでは1作目において57分というクリアタイムを叩き出している。この記録は世間的に見ても、相当上手でないと達成できないことから、その好きさ加減が伺える。ゲームをやりだしたきっかけとしては、老化防止になると友人から薦められたからだと語っている。2006年(平成18年)4月5日放送の『ウチくる!?』スペシャルに出演した際は『ファイナルファンタジー』について熱く語った。ハドソンのスーパーファミコン用ソフト「鮫亀」ではゲーム音楽とイメージソングの作曲を手がけている。(ウィキペディアより)
カール・ゴッチという人は、日本では特に神格化された存在になりつつあったのです。合掌。