史佳Fumiyoshi 普段着コラム -世界への糸道- -64ページ目

史佳Fumiyoshi 普段着コラム -世界への糸道-

史佳の日頃考えていること、感じていること、普段着を着ているようなリラックスしたコラムを紹介します。
史佳が一度三味線を持ったならば、どんな場所でもそこがライブ空間となる。三味線一本で世界どこへでも行ける。
世界への糸道、さぁ、出発だ!


国道7号線をずっと、日本海を眺めながら進むと、

すばらしい景観に出会える。笹川流れ。遊覧船もある観光スポット。

そして、道の駅笹川流れでは、地元の名産、塩!!を使用した

ソフトクリームが有名。

本当だ。ほんのりしょっぱい感じ。

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雲栄先生も、ソフトクリームをおいしそうに!!



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日頃お世話に会っている方から、こんな素敵なブレスレットを

頂きました!!村上漆で出来ている気品が感じられるアイテムです。

ありがとうございました!!



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雲栄先生との久しぶりのライブでした。

津軽小原節と十三の砂山を、前半雲栄先生に唄っていただきました。

日頃のプログラムとちょっと内容を変えてみました。


特に、十三の砂山を雲栄先生とやらせて頂く事ははじめて。

2枚のCDにも収録されていない曲です。


いつも独奏で演奏している十三の砂山。

唄があると、また違う魅力になります!!









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おはようーーモーーニング!!

めざめよ!!って

ふみよしです。どっかのラジオパクってる??

今日から、9月ですね。朝の気温が少し涼しく感じられてきました。

9月は、史佳の誕生月。今年で38歳になります。

三味線で再起を賭けたのが、25歳の時だから、あっという間に

月日が経った感じです。

三味線一丁で、この12年間、色々な事を実現できたと思っています。

そして、これからも、三味線で何ができるか挑戦していきたいと

思っています。生き様が音色になる訳だから。


自分の竹山流の津軽三味線の領域だけで、演奏活動していれば、

それはそれで、出来ていくだろうし、こなせると思う。

でも、それは、すごく狭い世界。ぼくが三味線で12年やってきて

感じる事は、史佳は、三味線で何かを生み出す役割があるってこと。

新しい事をやるということは、それだけ、パワーもいるし、

投資をしなければならない。

でも、幸い、史佳の周りには、バックアップしてくれる人材、

そして、本気で応援してくれるスタッフに恵まれている。


新曲のフレーズがどんどん浮かんできたのも、夕日コンサートを

はじめとする、さまざまな挑戦をしてきたゆえだと思っている。


誕生日までに、なんとか、新曲を広げたいと思っています。


キーボードスタンドも買って、かなり本気モードで

キーボードを練習???したいと思います。

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北沢タウンホールで

こんなLIVEに行ってきた

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なんでも、国本さんは病克服しての

リターンズ公演らしい

ファンの人も待ってました!

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浪曲師でありながら、

新しい浪曲のスタイルに挑戦して

いることに、刺激をうけた。

浪曲ならではの、掛け声があるらしく

観客もノリノリ

史佳は、新曲デモをスタッフたちと

聴いて、CDのイメージつくり

ここに来て、楽曲が浮かんできて

創作活動も進みそう!


新曲楽しみにしててください!


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