ふみよしです!!
お疲れさまです。
皆さん、体調崩していませんか??
すっかり、寒くなりましたね。
毛布にくるまって、ずっと寝ていたいーーーと
思っているこの頃
来年は、三味線で再スタートして15周年になる
んだよね。
はやいなぁ。会社やめて、帰って来たのが25歳だからね。
毎年、新春1月にコンサートをするのが定着してきたけど、
ほんと毎年、毎年がチャレンジで、もがき、もがいてきた14年。
それがあって、ここまでステップアップした感じ。
再開当初は、三味線のアトラクション出演で、
生活費を稼ぐ日々が続いた。苦しかったね。
でも、三味線で飯を食べるって決めたから、やるしかなかった。
おかげさまで、
その数多くのアトラクション出演の積み重ねが
いまの史佳の芸を支えている。
賑やかな宴会の席ほど、燃えるステージはないよね。
めちゃめちゃうるさくて、三味線が聴こえない事もある。
でも、その中でちゃんと聴いてくれる人が必ず一人はいるものである。
だからこそ、手を抜いたらだめなんだなぁ。
そんな史佳には、今多くのファンの人たちがいて、
熱い応援をしてくれている☆
1400人を動員した今年一月のスーパーライブ。
本当に信じられない。
感謝、感謝。いつも応援してくれているファンの人がいるから
頑張れる!!!
15周年を迎える来年のクロスオーバーライブは、
そんなぎっしり14年の経験を、
思いっきり表現できるステージになりそうである。
要するに、手を抜く事を知らないから、常に120%のチカラで
三味線を弾いてきた。
120%出し切るから、次の世界が見えてくるんだよね。
来年1月19日のクロスオーバーライブでは、
また、新しい何かが起きそうだね!!
指定席の販売も好調です。
いいお席は、早めにゲットしてくださいね。
詳細は、こちらから↓
史佳オフィシャルウェブサイト
新潟日報モア
お待たせしました!!
新春恒例の史佳スーパーライブのご案内です。
チーム史佳の最高のステージを堪能してください!!!
10/25チケット発売開始に先駆けて、
OFFICIAL WEB SHOP にて先行受付スタート
日 時:2014/1/19(日)13:30開演(開場13:00)
会 場:新潟市芸術文化会館
りゅーとぴあコンサートホール
出 演:〈主 演〉史佳Fumiyoshi(三味線)
〈ゲスト〉長岡成貢(ピアノ・シンセサイザー)
庄司愛(ヴァイオリン)
〈賛助出演〉新潟高橋竹山会
〈映像演出〉SOLU MEDIAGE inc.
チケット:指定席¥4.000(1階・2階Cブロック)
自由席¥3.000(当日は各+¥500)
問合せ :新潟日報社企画事業部
℡025-385-7470(平日9:30~17:30)
主 催 :新潟日報社
詳 細 :オフィシャルサイト
新春恒例の史佳スーパーライブのご案内です。
チーム史佳の最高のステージを堪能してください!!!
10/25チケット発売開始に先駆けて、
OFFICIAL WEB SHOP にて先行受付スタート
日 時:2014/1/19(日)13:30開演(開場13:00)
会 場:新潟市芸術文化会館
りゅーとぴあコンサートホール
出 演:〈主 演〉史佳Fumiyoshi(三味線)
〈ゲスト〉長岡成貢(ピアノ・シンセサイザー)
庄司愛(ヴァイオリン)
〈賛助出演〉新潟高橋竹山会
〈映像演出〉SOLU MEDIAGE inc.
チケット:指定席¥4.000(1階・2階Cブロック)
自由席¥3.000(当日は各+¥500)
問合せ :新潟日報社企画事業部
℡025-385-7470(平日9:30~17:30)
主 催 :新潟日報社
詳 細 :オフィシャルサイト
史佳です。
ぼくの母校は、新潟県立新潟高校。
通称「ケンタカ」である。
ぼくが卒業したのが、1993年。
101期生だったなぁ。
去年が創立120周年だったわけで、19年経ったことになる。
そんなケンタカの芸術鑑賞会に、史佳呼んで頂きました。
場所は、新潟のりゅーとぴあコンサートホール
いつも、ぼくがやっているホールです。
もうホームグラウンドといっていいねえ。
2時間の講演でした。
最初の前半一時間は、和装で古典曲披露、そして、プロジェクターを
使用しての史佳の人生を紹介。
そして、後半は、いよいよ史佳の真骨頂、スーパーライブだ。
越中おはら節、こきりこ節をヴァイオリンと二重奏。
そして、一番弟子健吾が、なんと舞台に登場。
ぼくと、ジャムセッション+掛け合いをして、
全校生徒さんを大いに盛り上げてくれた。
そして、大拍手のなか、
このポーズ
みんな、おれのためにありがとう!!!!
みたいな、感じ!!
主役を喰っちゃっているよね。
史佳も影に隠れて見えないありさま。。。。
一番弟子、スケールがデカイ。
この写真は、もちろん、プロデューサヒロがとってくれていた訳で、
決定的瞬間。
今年のナンバーワンショットに決定!!
この夜の打ち上げで、大スターのあだ名がつきました。
それにしても、様になっているなぁ!!
ケンタカの生徒さんが、本当に大きな拍手を送ってくれて、
ライブ後半のオリジナル曲では、すごい盛り上がりだった。
本当に、ありがとう!!!
ありがとう!!
8年後のあの時には、一同待っていてくださいね!!!
生徒会長小林さんの挨拶が、見事すぎて、
びっくりした史佳でした!!!

大スター 健吾Kengo
☆☆☆
ぼくの母校は、新潟県立新潟高校。
通称「ケンタカ」である。
ぼくが卒業したのが、1993年。
101期生だったなぁ。
去年が創立120周年だったわけで、19年経ったことになる。
そんなケンタカの芸術鑑賞会に、史佳呼んで頂きました。
場所は、新潟のりゅーとぴあコンサートホール
いつも、ぼくがやっているホールです。
もうホームグラウンドといっていいねえ。
2時間の講演でした。
最初の前半一時間は、和装で古典曲披露、そして、プロジェクターを
使用しての史佳の人生を紹介。
そして、後半は、いよいよ史佳の真骨頂、スーパーライブだ。
越中おはら節、こきりこ節をヴァイオリンと二重奏。
そして、一番弟子健吾が、なんと舞台に登場。
ぼくと、ジャムセッション+掛け合いをして、
全校生徒さんを大いに盛り上げてくれた。
そして、大拍手のなか、
このポーズ
みんな、おれのためにありがとう!!!!
みたいな、感じ!!
主役を喰っちゃっているよね。
史佳も影に隠れて見えないありさま。。。。
一番弟子、スケールがデカイ。
この写真は、もちろん、プロデューサヒロがとってくれていた訳で、
決定的瞬間。
今年のナンバーワンショットに決定!!
この夜の打ち上げで、大スターのあだ名がつきました。
それにしても、様になっているなぁ!!
ケンタカの生徒さんが、本当に大きな拍手を送ってくれて、
ライブ後半のオリジナル曲では、すごい盛り上がりだった。
本当に、ありがとう!!!
ありがとう!!
8年後のあの時には、一同待っていてくださいね!!!
生徒会長小林さんの挨拶が、見事すぎて、
びっくりした史佳でした!!!

大スター 健吾Kengo
☆☆☆

