インド旅行記vol.7  竹林精舎 | 史佳Fumiyoshi 普段着コラム -世界への糸道-

史佳Fumiyoshi 普段着コラム -世界への糸道-

史佳の日頃考えていること、感じていること、普段着を着ているようなリラックスしたコラムを紹介します。
史佳が一度三味線を持ったならば、どんな場所でもそこがライブ空間となる。三味線一本で世界どこへでも行ける。
世界への糸道、さぁ、出発だ!


竹林精舎は、ピンピサーラ王によって寄進されました。


お釈迦様が説法をする場所に、日陰がほしいということで


植えられました。


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このようにまとまって、植えられています。


野良犬の姿も。



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そして、暑さをしのぐためか、ペンギンの像が


ありました。


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外にでると、本場のチャイ(ミルクティ)を飲みました。


濃厚でおいしかったですよ。ビビって、飲まない観光客も


いましたが、なんでも試さないと面白くないですよね。


このインドの旅では、一度もお腹を壊さなかったふみよしです。



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チャイをのんだ器は、地面に投げて壊します。


あぁ、すっきりした!!



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朝、ホテルの広場で、演奏しました。


早朝練習。



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これから、王舎城の牢獄跡に行きました。


路上で娘の髪の毛を結っている母親です。


この光景は、いたるところで見られます。


それがほとんどだと言ってもいいでしょう。