レオナルド・ダ・ヴィンチのカレンダー | 史佳Fumiyoshi 普段着コラム -世界への糸道-

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史佳の日頃考えていること、感じていること、普段着を着ているようなリラックスしたコラムを紹介します。
史佳が一度三味線を持ったならば、どんな場所でもそこがライブ空間となる。三味線一本で世界どこへでも行ける。
世界への糸道、さぁ、出発だ!

新潟市内、雪は積もりませんでしたが、大荒れです波


突風、雷雷 雨


新年のカレンダーをハウスメーカーのミサワホームさんから頂きました。


見てみると、レオナルド・ダ・ヴィンチのカレンダーではないですか。


その表紙はこんな感じです。


倍数計算表だそうです。


豊かな教育を受けることのなかった彼は、独学で、色々な分野を


制覇していくのです。


何世紀も先じてしまった万能の人。500年が経った現在、


どれだけの人が、ルーブルのモナリザを見に行っていることだろう。


ぼくも、まだその実物を見たことがないです。


一目見たいですね。ダビンチの自画像とも、愛した人とも言われる


神秘の一枚ですね。



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そして、一月の暦はこんな感じです。



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音と言葉を並べた金言になっているようです。


ぼくの部屋にはこんな額が飾られています。



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「和顔愛語」


「今日もいちにちまあるいこころで」


「やさしい笑顔ですごすこと」


「それが倖せへの一番の近道」


ぼくには、このほうが分かりやすくて合っているな。


まだまだダビンチの世界は程遠いです。


修行が足りないしょぼん かな。ふみよし。


さて、最近ハマっている水がこちら。



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炭酸入りなので、肉料理にばっちりです。


味がないはずなのに、飲んでみると味が


ついているような感覚があります。


サンベネデット 


ダビンチが生まれたイタリアのお水です。