撥・・・・何て読むの?? | 史佳Fumiyoshi 普段着コラム -世界への糸道-

史佳Fumiyoshi 普段着コラム -世界への糸道-

史佳の日頃考えていること、感じていること、普段着を着ているようなリラックスしたコラムを紹介します。
史佳が一度三味線を持ったならば、どんな場所でもそこがライブ空間となる。三味線一本で世界どこへでも行ける。
世界への糸道、さぁ、出発だ!

おはようございます。


ふみよしです。新潟大荒れになるみたいです。


昨日は、新潟市内の廻る寿司でチラシランチを


マネージャーと食べました。


味噌汁が、魚のだしが出てて2杯頂きました。


コーヒー、サラダもサービスなので、すごくお得。


「名在門」」割り箸


http://nazaemon.com/  さかなクンも来たとか!


今の季節は、佐渡の寒ブリが最高なんです。


脂がのっていて、最高でしょう。部位も値段で


違いますようお座


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ポスターも貼っていただいてありがとうございます。



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ところで、史佳流、漢字検定問題です。


問題


」なんて、読むでしょう。


はてなマーク


ひらめき電球


ヒントですか? 三味線で使用する道具です。


サーチ






さて、答えは、ばち


新しい撥を買っちゃいました。楽器とかは、めぐりあわせなので


いいと思ったときに、衝動買いしないと、もう手に入らないのです。


愛用の三味線も、すべてめぐりあわせ、出会いでした



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なかなか、いい色合いでしょう。持つところが


水牛の角で出来ています。象牙のものがあったりと。


防虫剤が入っているでしょう。


撥も使わずに、しまっておくと、ダニなどが撥の


べっ甲部分をたべてしまうのです。だから、


防虫剤は欠かせません。


早速、今日の稽古で弾いてみますアップ