前回の続き
インターネット専門であれば、
証券会社側も、人件費などのコストを下げることができるので、手数料を安くできます。
大きいものでは、手数料の金額に約20倍くらいの差がありますので、利用しない手はないと思います。
また、投資家側にもメリットがあります。
それは、インターネットを使って、いつでも、どこででも投資をすることができるようになったという点です。
確かに間違えても、そのまま注文されてしまうなどのデメリットもありますが、『現物取引』売買に限定すれば、口座に預けてある金額以内(買付余力)でしか購入できないので、『しっかりルールを学べば』デメリットも防げます。
しっかり学ぶことは、結果として自分を守ることになるのです。
学ぶことはやはり大事ですね。