私が初めて、その存在が無くなってしまう事を意識したのは、





3歳の頃



ジャイアントロボの最終回



を観た時でした





大作少年の命令を無視して、ギロチン帝王と共に太陽に突っ込んだジャイアントロボの姿なのです





ジャイアントロボが、どうなったのか何処に行ってしまったのか、始め解らなかった私は、自問自答する内に、ジャイアントロボが自己犠牲により悪を倒し、消滅してしまった事に何となく気付き大泣きしていました(;^_^A





物心ついた時から特撮に影響され続けている私です(;^_^A





では、また
突然、変なタイトルでごめんなさいm(__)m





誰か、死にたいと思って遺書を書いた事がある人居ますか?





正直なところ、どんなに苦しくても、私は死にたいと一度も思った事が無い、お気楽野郎なのです(;^_^A





私が、12年程前に、ガンになった時も、末期のひとつ前の説明写真を医師に指された時は、確かに落ち込んだり、遺言は遺さなければ、ならないと、考えはしましたが、生還する事が第一目標でした





先日、幼なじみから、私らに宛てられた遺書を読んでしまいました





文面には、


今までありがとう


この決断に迷いは無い


後の処理は頼んだ


みたいな事が記されていました





初めにこの遺書を読んだ友人が、大泣きしながら私に連絡をしてきました





遺書を書いた本人は、本人なりに十分考えて書いた事だとは思うのですが、読まさせられた方の動揺、失意、悲しみを考えたのかい?と、問いたい





幸にして、私達に遺書を書いた本人は、我々に見つかり、今のところは無事?に生きています





遺書の内容について、綺麗に短くまとめ過ぎだと問うたところ、


書いたら長くなり過ぎるから


との事・・・





もしね、今死なないとどうしようもないとか追い詰められて、自殺を計画していてる人がもしこれを読んたりしたら、是非に友達や家族と、とことんまで話をしてからにしてくださいm(__)m





死ぬななんて、言葉は無責任に言えないけど、周囲の人と話をとことんまでしたら、もしかすると、死ぬ以外の方法が見つかるかもしれないから





まとまりが無い文章だけど、ごめんなさいm(__)m





誰も観たことが完璧に証明出来ない来世やあの世に夢を描かず、命尽きるまで、現世をもがいて楽しもうよ





では、また
おはようございますm(__)m





ご無沙汰をしていましたm(__)m





1週間ぶりに仕事にも出勤しています(;^_^A





幼なじみの友人の事で、ブログの更新&ペタ返しも出来ない状況でしたm(__)m





ブログの更新も出来ていないのに、ペタして下さっていた方々、ありがとうございますm(__)m





幼なじみの件も、まだまだですが、一応一段落しましたので、ブログから再開させていただきますm(__)m





幼なじみの事も、ボチボチと書けることをブログに書いてみたいと思います





では、また