12月28日6時11分配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】依然低迷が続く米新車市場で、韓国メーカーが躍進している。日米主要メーカーの販売台数が軒並み伸び悩む中、とりわけ現代自動車と傘下の起亜自動車は急増。日産自動車や米クライスラーを猛追しており、市場シェアで近い将来、両社を抜く可能性が出てきた。
 2009年1~11月累計の販売台数(米業界誌オートモーティブ・ニューズ調べ)を見ると、日米主要各社が前年同期を大幅に下回る中、現代・起亜グループは7%も増加。市場シェアも前年同期から2ポイント拡大して7.2%となり、日産の7.4%に肉薄している。一方、連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)の適用を受けた米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)とクライスラーの合計シェアは前年同期から4ポイント超縮小した。
 韓国車が伸びているのは、日本車と比べて品質で見劣りせず、価格が割安であることが大きな理由。業者関係者の間からは「市場が低迷する中、1年でシェアを2ポイントも伸ばすのは驚異的」との声も上がる。10年も大幅な景気回復を期待できないだけに、「韓国メーカーが当面、シェアを伸ばす公算が大きい」(業界アナリスト)ようだ。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091228-00000014-jij-int

流石韓国素晴らしい
でも韓国の車の部品って日本製じゃなかったっけ

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