こんばんは。
お酒大好き✨
おつまみが得意な料理家ふみえの
妄想彼氏劇場へようこそ‼️
アラフィフだって恋したいし、
結婚だってしたいのよー
自分磨きもしなくちゃだけど、
わたしに足りないのは想像する力。
それって
ほしいものを手に入れるための
原動力でしょ。
そんなわけではじめた妄想ブログ。
きょうの妄想彼氏は、フランス人のジャン。
さあ、スタートです❗️
「梅雨の晴れ間で気持ちがよかったから、
仕事帰りに
麻布あたりから表参道まで歩いたの。
ちょっと最近太っちゃったから
がんばったのに、
歩きながら
今夜はキーンと冷えたワイン飲むぞーって
思ってたんだよね。
プラスマイナスゼロじゃーん。」
なぁんて話を家に着いた途端、
待っていたジャン(妄想彼氏4)に
一気にしゃべる。
「フミエサン、マズハ座ッテ。」
はい、落ち着いこう自分。
ジャンが
キッチンへすすーっと行ったなぁと思ったら、
「ハイ、トリアエズコレ飲ンデ。」
と、ミント🌿とレモン🍋の
フレーバーウォーターを渡してくれる。
なんて、優しいんだジャン!
一息ついたら陽が傾きはじめた。
そろそろおつまみ作ろーか。
キッチンへ向かうと
ジャンも後ろからついてくる。
「僕モ一緒ニ作リマス。」
「そう?じゃあ、ワイン飲みながら作ろうか。」
「ハイ。」
ジャンが
白ワインをグラスに注いで渡してくれる。
「ありがと、カンパーイ🥂」
「à votre santé🥂」
「きょうは簡単なものでいい?」
「オイシケレバ、ナンデモイイデス👍」
茹でてちょっと冷ましたそら豆の薄皮を
ジャンに剥いてもらってる間に、
チキンソテーを焼く。
*そら豆のチーズマリネ
できた料理を盛り付けて、テーブルへ。
「さあ、食べよう❗️」
「イタダキマス😆」
「ねえ、ねえ、
ジャンが皮をむいてくれたそら豆、どう?」
「オイシイデスヨ。
コノチーズ、オイシイ🧀」
「でしょー、おいしいよね、このチーズ❤️
北海道の白糠町ってところで
作ってるんだよ。」
「ヘエ〜、作ッテイルノハ日本人デスカ?」
「うん、イタリアで修業したんだって〜」
「スゴイデスネー😳」
フランス人だから
チーズにうるさいジャンが
おいしいって言ってくれた〜✨
お取り寄せした甲斐があったわん❤️
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