やっぱり、書くことになりました(T-T)

あまりにAさんの娘の行動と言動がアホすぎて、ほって置いたのですが、Bさんに連絡を取ってみたら、アホが感染しているではありませんか!

こちらからは経緯と事情を説明したところ、どうやらAさんのアホ娘が、いろいろと吹かした情報をBさんに刷り込み、疑心暗鬼になっているようなのです。

Bさんには詳しくは専門の者から説明させる旨を伝え、一時的ですが、おさまりました。

さて、あのアホ娘をどうしてやろうか?
娘と言っても50才ぐらいだからな。

なんだか見苦しい抵抗をしているようだし、自分の思うようになるまで頑張るんだろうね。

期日も近いから自分のせいだけではなく、ひとのせいにしようと必死だし。

ろくな死に方しないぜ、あのアホ娘。

もうしばらくほって置こっと。
何が出て来るか楽しみだぜ。
どうせロクでも無い言い掛かりだけど。

確実に第七章に続く。