このHarvard Business Reviewは、内容の良さはもちろんのこと、表紙や挿絵のデザインが洗練され色使いがキレイ。
表紙
(表紙)

中身 
(挿絵)

出張には、たまった月刊誌を連れてきて、
気に入ったとこだけ読み進めるのも楽しいものですね.
すぐ寝てしまうのは困ったものですが・・・。

さて、週末が始まりましたね。
セミナーの資料作りを3本、某新聞の記事を1本、勉強会の予習…をこの土日にしておかねば。

あれれ?
この土日だけでは無理じゃないのかな?

味方はこの「トチの蜜」
おねがいっ!力をくださいっ!
トチ蜜 

 

 

昨日訪ねた岩見沢市にある「宝水ワイナリー」に、
直売所だけの限定ワインがありました。
それがこれ【レゲント】です。
レゲント 

それとワイナリーオリジナルのグラスもあったのでこちらも。
550円とお安いので普段使いにGoodです!
グラス 

さて、レゲントについてですが、
残念ながら私はワインの味云々を言葉で表現できません。
((+_+))
なので、特徴は以下の宝水ワイナリーHPからの引用を
参考にしてくださいまし。
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味わい:ミディアムボディ
アルコール度数:11.5%
レゲントは色が強く、渋味や苦味が弱いという特徴を持つため、無理に渋味や苦味を抽出せずにソフトでフルーティーなワインスタイルを表現しました。
プルーンのような香りを持ち、優しい渋味や苦味を持ち、滑らかな口当たりが楽しめる赤ワインです。
宝水ワイナリーのすぐ隣にある自社農園のブドウを100%使用した赤ワインです。
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札幌学院大学キャンパスの桜はまだまだです。



Android携帯からの投稿

むかーし昔、20年位前に“完熟豆”という缶コーヒーが売られていた。
発売元は「JT」でCMキャラはトシちゃん(田原俊彦)
当時“ジョージア”や“BOSS”が幅を効かす中で、この“完熟豆”だけはとびきりの美味しさだった。しかしいつしか消えていった。
以来、JTのドリンクは新商品のたびに買っていて、期待を裏切らない。

数年前、JTにお勤めの方にその話をしたら、
「完熟豆は採算度外視でおいしさを追求したんです」と話してくださった。
ほほ~う、私の味覚は確かだったのか(缶コーヒーレベルですが)。
同時に「完熟豆を覚えてる人がいたとは・・・」とも(笑)

もちろん私が現在飲む缶コーヒーといえば“Roots”である。
どうやらあの完熟豆が現在のRootsに生まれ変わったのだとか。

さて、この春発売された新商品
“米づくり―お米の炭酸飲料―”はどうだ。
米づくり(JT) 

またしてもやってくれました!
JTさん!

期待は裏切りません・・・というより、
期待を超えてます!