新潟で新築・マイホームその前に!住宅ローン専門FPへご相談ください! -21ページ目

新潟で新築・マイホームその前に!住宅ローン専門FPへご相談ください!

新潟で新築・マイホームをご検討中の方!展示場へ行く前にまずは資金計画!新潟の住宅ローン専門FPへまずはご相談ください!お得で、安心な家づくりの方法をファイナンシャルプランナーがお伝えします!

こんにちは、家づくり・住宅ローン専門のファイナンシャルプランナーの木村です。



新潟市内は例年になく雪が少なく移動も楽ちんで大変ありがたいですが、しかし寒いですね。



男のくせに大変な冷え性で、家の中は温かいのですがどうしても首もとや足先が冷たくてダメです。何日か前はあまりにも足先が冷えて寝れなくて厚手の靴下+今シーズン初のパーカーを着てフードを被り寝ました。



以降は毎晩その格好で寝ています。。。。。。



さて、昨日からセンター試験が始まりましたね。今日一日受験生は頑張ってください!



大学ではありませんが、昨年は我家も長男が高校受験でバタバタしていましたが(親だけかも)今年は何もない一年、去年のような緊張感はありません。



本格的に大学入試シーズンですが親御さんもあと少し一緒にがんばってくださいね!



今まで頑張ってきて、無事合格となれば受験生はそこでホッと出来ますが、親御さんは今度は入学金や新生活の準備などお金の心配が出てきますよね。



私が普段ご相談をお受けしているお客様は、どちらかというと、まだお子様が小さく教育資金の心配もまだ先、という方が多いです。



現在は少子化に伴い「大学全入時代」なんて言われていますが、教育資金の準備は早ければ早いに越したことはありません。



例えばお子様の大学入学資金として200万円高校卒業まで準備したい、その場合生まれてすぐに貯蓄を始めると利息は考えないとすると、毎月約9,260円の貯蓄で済みます。



一方、お子様が5歳になってから貯蓄を始めた場合、準備期間が13年となってしまい、同じ金額を準備するためには、約12,830円必要です。約3,500円毎月の出費が増えてしまいますよね。



お子様が小さいうちはそれほど大きな差では無いように感じますが、お子様がもう一人生まれた場合や中学以降は塾などの費用も結構かかってくる場合があるので意外とボディーブローように効いてきます。(我家が昨年そうでした)



更には高校入学後は公立高校といえども場合によっては定期代や部活動費、修学旅行の積み立てなどで、毎月平均で2~5万円程度、中学時代より出費が増えるケースもあります。(現在の我家がそうです)



ご家庭の教育方針にもよりますが、お子様がいらっしゃれば将来必要な出費というのはある程度予測することができますので、



「いつまでにいくら必要なのか」



「いくら準備してあげたいのか」



センター試験で大学入試の話題が出ているこの時期に、ご自身のお子様についても考えてみませんか?



住宅取得をお考えの方にとっては



「教育資金がどのくらい必要なのか」



という問題は住宅ローンの組み方、住宅取得にいくら使っても大丈夫なのか?ということに大きく影響していきます。



お子様の「やりたい!」や「なりたい!」の夢をしっかりとサポートできる親であるために早いうちからしっかりと準備しましょうね!



新築・マイホームをお考えの方で将来の教育資金が心配で・・・・・・



そんな事から家づくりの一歩が踏み出せない方はお気軽にご相談下さいね!



初回面談は無料です。将来の収入・支出を予測しながら教育資金も準備しつつ、憧れのマイホームも取得できるようしっかりとお手伝いさせていただきます!



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