手堅く手にする低リスクの副収入は楽ではないのです
幸福思考と節約思考の間
住宅ローンに追われる生活を
逆に利用する
将来設計プランなるものを計画して
その実現性を確認していくと
どうしても
大きな壁
として立ちはだかるものがあります。
それが今を満足に暮らしたい
もっと良いもの
もっと良い設備を
もっと居心地の良い空間を・・・
家族としての満足度
幸せを追及したいという欲求です。
これが手ごわい
本当に手ごわいです(^_^;)
その反面
将来設計を考えて計画を立てようとする
節約思考
も存在していて
正直若干押されぎみではありますが(^_^;)
確かに存在しているのです。
満足度を上げたい気持ちのまま走ると
苦しい生活になってしまうのではないか?
という恐怖感もあるからでしょうが
今の生活をより良くしたいという気持ちが勝ってしまうのですよね。
人間ってのは弱い生き物だと思います。
そうは言っても
この節約思考をどこまで突っ込めるのかが大事でして
ここを乗り切れば
良い感じの将来設計が見えてくるわけです。
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食費の上昇が止まらない!!
ここのところ
食費の上昇が止まりません!!
中学1年の男子
どんどん食欲が増しております(^_^;)
最近同居を始めている義母
中1男子と同じくらい食べます(ノ゚ο゚)ノ
ちなみに体重は私と同じくらい・・・
身長は私の方が20㎝以上高いです
まあ、そんな感じで
ふるさと納税でお米をもらう以外にも
食費の節約につながることを探さなければな~
と考えています。
食べ盛りにはしっかり食べさせないといけませんからね♪
今日は少し
愚痴っぽい記事でした(^_^;)
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家計の中の住宅費はどれくらい?
家計をしっかり把握している人にはわかると思いますが
毎月の支出の中の項目で
住宅費の占める割合はどれくらいでしょうか?
社宅などの場合であれば
非常に低額に抑えることができていると思いますし
公営の住宅でも収入にあわせた家賃設定がされていると思います。
では普通に賃貸マンションを借りている人や
住宅ローンを払っている人は
全体の支出の中でどれくらいの大きさを占めているのでしょうか?
その割合で何年先まで生活が続けられると思いますか?
住宅費の割合が大きいと感じている人は
出口戦略について早目に考えておくことをおすすめします。
そしてその大きな割合の金額が
単に消えているのか?
積みあがっていくものなのか?
そこも少し考えてみてください。
住宅費って長期間
毎月の積み重ねです。
コツコツ続けることが
大きな効果につながります。
この積み重ねが無駄になるかどうか
昨日の記事のような考え方が重要になってくると思います^^
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マイホームにも目利きが必要な時代
不動産投資の勉強を始めると
当たり前に考えることがあります。
それは
この家はどれくらいの家賃で人に貸して
何年くらい住んでもらって
最終的にはいくらくらいで売却して・・・
という
途中のお金の出入りと
最終的な家の処分方法
不動産投資に興味がない人にとっては
そんなこと考える意味はないと思いますが(^_^;)
1つ、見習うべきだなと思うことがあります。
普通にマイホームを持つ人にとって
その家の途中の価値と
最終的な処分のことを考えているか
ということです。
子供に引き継ぐにしろ
売却して介護ホームに入るにしろ
最終的には自分の手から離れるわけですよね。
その時に
あなたのマイホームにはどれくらいの価値があるのか?
という部分です。
もちろん何年も経ってもなかなか価値の下がらない物件もあれば
あっという間に下がってしまう物件もあるでしょう。
全く同じ仕様のマンションであっても
どこに建っているかだけで大きく価値は変わります。
10年以上先のこととはいえ
これから住む家がどうなっていくのかを
買う時に考えてみると良いのではないでしょうか^^
資産形成ということを考えると
マイホームにも目利きが必要な時代になってきたと思いますよ♪
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