境界線の端っこ何処に行こうと必ず存在するそれを、踏み越えないようにはみ出さないようにするのが、世の常超えればきっと、自由になれるでも、それが幸せなのかはわからないただ、その狭間でどっちつかずの君はどうしようもなく、人を詐欺住む