マクドで、熱々の三角チョコパイ黒を食べて、口の端を大ヤケドしながら、書いて行きましょう!

それにしても、アメリカなら熱々のコーヒーでひと悶着して、何億かせしめられたのに残念無念…‥…。

マーァ、そこは一つ気を取り直して、読書の世界に一っとび。

東洋思想を研究していると、どうしても、人間とは何か?意識とは何か?に関心が向いて行きます。
この三冊は、並行しながら、何度も読み返している入門書です。

意識の問題に関心を持つと、次に、目に入ってくるのが、コンピューターと人間の相似関係、そして、やはり、究極は数学と意識の問題でしょうか…‥。



でも、そんな合間に、人間の心の襞(ひだ)もしくは闇に、少し寄り道もしています。


シュタイナーは、古典ですが、人間の心の闇を見るには最適かも知れません。

東洋思想では、人間は宇宙を織り成す糸と考えますので、やはり、再度宇宙とは何か?
その宇宙を知るためには、ヤッパリ、深く数学に寄り添う必要も感じています。



とはいえ、閑話休題。
村上春樹さんや、人生のお茶漬けと考えている佐伯泰英さんにも、多いに楽しませて頂いています。
この佐伯さんのシリーズは、TVでも追っかけしちゃいました。
島崎和歌子さんの『おこん』が、大のお気に入りです。


とはいえ、読書は、読むモノから、行動するものへと変わって来ています。


かなり、雑多な取り合わせに見えるかも知れませんが、今、見えている世界が、目隠しのない状態の世界なのか、見極める為にも、素直な気持ちで読み返していこうと考えています。

他愛ない老人の呟きですが、話すだけでなく、今年も、行動して行きます。

皆さんも、それぞれの場面を行動してみてつかーぁさい!
微力ながら、応援しとるとデスよ⁉合掌