明日からは、建築デザインの打ち合わせに長野県まで出かけます。
そこで、カバンに忍ばせる、次の読書予定の本はこんな感じです。


確かに、少し偏向しているのかな?
一冊は、アノ「小林よしのり」さんで、もう一冊は、お堅い科学哲学の思想書。
でも、僕の中では同列の存在です。
多くの方の、悩みの相談に関わらせて頂いてると、人間の存在、とりわけ意識とはなんだろうって考えさせられることが多いものです。
そんなこんなで、関心ある全てのジャンルの本を手に取るようになりました。
明日からは建築が主目的ですが、結局は、人間が店舗を造る作業のお手伝いな訳で、最終的には人間との関係を避けて通る訳には行かないってことなんでしょう…。
てなわけで、信州の蕎麦は旨かとデスかネェ‼合掌