住宅ローンを借りたらその後大変だったとよく聞きます。


住宅ローンを借りられるかということには神経を使いますが、


これが・・・


完済できるのか・・・


また、将来のライフプランに影響を与えないのか・・・


をあまり考えないようです。


これは。。。


誰も教えてくれないのが現状だからかも知れません。


また、住宅ローンは借りたら


これで、完済まで何もしないのではなく・・・


繰り上げ返済で返済期間を短縮したり、


有利な住宅ローンがあれば借り換えで利息を減らすことも視野にいれることが大切です。


また、完済までにはいくら利息を払うことになるのかも重要な要素です。


お金のことを考えるときには・・・


自分はいくら払って対価をえているのかを考える必要があります。



お金が余りあると言う人は・・・


住宅ローンを組む人は少ないでしょうから・・・


お金をできるだけ有効に使うことが大切になります。


よく、自分が借りた住宅ローンの金利は低い時に借りたから


確認する必要がないと思っている方も多いようです。


でも、今は変動金利なら1%切るのは当然で、0.7%台というところもあります。


自分の常識は常識でないかもしれません。


特にお金については・・・


自分で常識と思っていても、どんどん変化していることもあります。


更に、もし住宅ローンが60歳以降も続くようなら・・・


是非、対策を練る必要がありそうです。