スポーツ報知さんに内田篤人選手のレアル戦の記事がありました。
安部選手の悔しさ、涙について語っていた一部を転載させていただきました。
「ボールを蹴り始めてから自分がやってきたものが…。差を痛感すると、間違っていたのかなって。裕葵の気持ちと同じかわからないけれど、もう追いつけないのかなって…それを、思い出した」とゆっくりと声を絞り出し、「ここからだよ。この経験を無駄にしちゃいけないよ、あいつらは。特に若い選手。子どもみたいだったじゃん、俺ら。寄せたら、ダイレクトではたかれて、寄せなかったらボールを持たれるし。(レアルは)絶対にベストじゃなかった。前半はミスも・・・・・」
今日も普通に仕事の会社員として、この試合をすべて見るのは、今日の仕事に対するリスクが高かったので、三点獲られた所で寝た私です。
そして、レアルと鹿島の試合を見ていて感じたのは
「これ、鹿島?」
でした。
うちの試合を見てるみたい?!
でした。
