スポナビで見た記事より。(ブラジルのロナウドに対するGK川口選手の話)
ロナウドはシュートを外しても気にせず、次のチャンスを狙っていたことです。
GKは、シュートを打たれることが一番イヤなんです。顔色変えずに淡々と狙ってくる、それが恐怖でした。
外して両手で頭を抱えてくれれば、もうこっちの勝ち。少しでも精神的に優位になれますから。
でも、ロナウドはそんなそぶりはみじんもなかった。
「シュートを外して両手で頭をかかえる」
目の前でよく繰り広げられる光景です。
(うちの選手)
そうか、どんどんGKが優位になって行くのか・・・
道理で攻め続けて決まらないと、やられる!のが理由がわかったような気がします(うちの場合ね)
あとさ、日本はパスをきれいにつないでゴールを狙うのがサポーターも喜ぶからその形が多いが、それでは勝ちに繋がらないようなことが書いてありました。
日本人では、岡崎選手みたいなタイプが重要とのこと。
そう、岡崎選手が海外に行くと決まった時、私は喜んだもの。
脅威が減るから😅
では出勤しますか。
