黒い部分と白い部分で、人が向き合っていると見える人と、壺と見える人がいます。



今日も元気で

私は昨年、産業カウンセラー試験に合格したのですが、試験のための勉強って身につかないというか・・・

そこで今頃「カウンセリングの話」って本(テキストみたいに択一問題で出そうなところを暗記してました)を読んでいます。


これです↓

新版 カウンセリングの話 (朝日選書)/朝日新聞社
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「ルビンの壺」を見て、壺としか見えない人と、人の横顔としか見えない人では話は通じません。


カウンセリングとまったく話は違うのですが、だから人はつるむのですね。

同じものに見える人といると楽なのです。


カウンセリングの本ではそんなことは言っていません


でも、そうなんですね。


私は仕事以外ではジャニーズとサッカーを主に見ています。

そして今日は、ホーム柏戦。

大事な試合で応援にいかねばなりません。


でもでも、友達が申し込んだ舞台が今日の分当たってしまったのです。

Jの日程が決まる前に申し込みしますからねえ・・・・


ということでルビンの壺とはまったく関係ありませんが、同じものの見え方の友達と

「おら東京さ行くだ」


ごめんなさい、皆さん応援よろしくお願いします。