キムタクのドラマでそのあとにまだタイトルがあるが、「~んなことあるか?そんなもん!」みたいな。(こんなうろ覚えでもキムタクファン)

今日は仕事もそうじゃない方もバタバタで、仕事帰りに、忘れていた演劇鑑賞会の希望票を出しに行った。

ある所を行きも帰りも通ったけど、行きは段ボールの上に座っている人は一人だったけど、帰りは三人になっていた。

だからキムタクのドラマのタイトルが出てきたのだ。

でも話はドラマのことではなく、和丸和尚がこの前の説法会で語っていた一年間に亡くなったホームレスの方の供養の話だ。

その中に16歳の女の子がいたそうだ。
名前は聞いたけど書かない。

女の子は生きるつもりなら生きれると思う。
この世に絶望して生き延びる手段を使わなかったのか?

そういう酷い現実と違い、キムタクのドラマは救いがあるから安心して見られる。

っていうドラマの感想でいいのだろうか?