また緊急停車(踏切からの危険信号で)画像は停車中の電車の窓から見えた緑。この頃、踏切の信号による緊急停止が週一位の割合である。踏切が鳴ってもバーが降りるギリギリまで進入する車や人を感知するからではないかと思う。目視で確認し、たぶん運行指令に確認して電車は動く。電車は三分遅れて到着。