写メ撮らずに食べてしまいました。
さて今さらながらアメブロの「ぺた」っていいね、面白いねv(^-^)v
ぺた返しに行って他のぺたしている人のブログをのぞくと、
そこには自分とぜんぜん違う価値観で生きている人達がいる。
昔からフィクションでもノンフィクションでも人の生きかたが学べる読み物が好きだった。
前にも書いたっけ?
海底二万里(マイルと里って一緒?)
- 海底2万マイル (講談社青い鳥文庫 (146-2))/ジュール・ベルヌ

- ¥651
- Amazon.co.jp
- 十五少年漂流記 (新潮文庫)/ジュール・ヴェルヌ

- ¥420
- Amazon.co.jp
- 八十日間世界一周 (岩波文庫)/ジュール ヴェルヌ

- ¥1,008
- Amazon.co.jp
- 失われた世界 (ハヤカワ文庫SF)/アーサー・コナン ドイル

- ¥530
- Amazon.co.jp
「人の生き方」ではなく冒険もの好きだったのかもしれないけど
そこには主人公や周りの人々が生き生きと描かれていた。
「失われた世界」も面白かった。
もちろん私が子供の頃はジュラシックパークの映画はまだなかったし、この小説のなかで現代にも恐竜が生きている場所があると思えてドキドキした。
「十五少年漂流記」も子供たちの個性がいろいろで、その時々で感情移入したものだった。
「八十日間世界一周」は最後の大どんでん返しに胸躍らせた。
ん?最後のどんでん返しって
ロスタイムの悲劇に近くない?
自分ちが達成すると爽快だけどやられるとへこむな~
さていつまでもブログ書いていないで、ちょこっと集合時間までキャリコンの教科書開いて勉強しよう。