通勤時間を使って事業プランを練り上げ、休日を使って独立起業にむけた準備を進めていきました。
その、起業にむけた準備をしている間は、とてもワクワクしていました。
サラリーマンは、いつでも、どこでも、なんでも、自分のやりたいような選択をすることができる余地は、あまりありません。
それに加え、責任が上がるにつれて、自分のやりたいことがより、しにくくなっていくような感じがしました。
しかし、起業すれば、思い描いたような事業の仕組みで、自分のやりたいことができる。
今が、挑戦するタイミングと感じていました。