エンジョイフィッシング!?
ここの所、多忙だった為久しぶりの更新ですね。
今回は仲間達とのエンジョイフィッシング
いつもの甲斐君とフジケン(藤原君)の
通称「フジタク」コンビの登場です。

(二人とも格好が被ってる・・)
自分に午後から予定が入っていた為
久しぶりの朝一からの釣行。
皆でワイワイしゃべりながら既に釣り人(アユ釣り師?)が居る
多摩川を横目にフィールドへ向かいます。
到着後、僅か数投でフジケンの先制攻撃


(リッチ27g・川崎リアクション)
僕もRAIDの最終プロトで、サクッと一本

(フジケンおっきくなったなぁ・・)
甲斐君は中々のサイズ!


(なんで未塗装のリッチなんだろ・・)
ここからは爆釣劇の開幕!

「僕も使いたいです!」と甲斐君にRAIDを貸すと・・

僅か2投(笑)
向かい風が強かったので回転せずにぶっ飛び
フック絡みが殆ど起こらないRAIDは
適任と言った所。
フジケンは最初のヒットルアー
リッチ27g川崎リアクションで「掛ける!バレる」を繰り返す(笑)

(センス良く釣る子です♪)
甲斐君はいつもナイスサイズ♪


「リッチ27g・本牧スペシャルⅡ」
僕にはこのサイズ・・(泣)

「リッチ27g・キャスティングSPカラー」
悔しいのでこっそりRAIDにチェンジ(笑)
あっさりとナイスサイズが出てくれます♪


(ちょっと販売したくなくなりますね・・)
ここでフジケンのラッシュ!




ここで時間も10時を過ぎたので
後ろ髪を引かれる思いをしながら終了。
全員、何本釣ったか解らない程の爆釣っぷりでした。
今回のHITパターンはリッチ27gをボトムまで沈め
シャクリを入れながらリトリーブするとガッツリでした。
青空の下、笑い声ばかりの一日でした♪
三道 竜也
今回は仲間達とのエンジョイフィッシング
いつもの甲斐君とフジケン(藤原君)の
通称「フジタク」コンビの登場です。

(二人とも格好が被ってる・・)
自分に午後から予定が入っていた為
久しぶりの朝一からの釣行。
皆でワイワイしゃべりながら既に釣り人(アユ釣り師?)が居る
多摩川を横目にフィールドへ向かいます。
到着後、僅か数投でフジケンの先制攻撃


(リッチ27g・川崎リアクション)
僕もRAIDの最終プロトで、サクッと一本

(フジケンおっきくなったなぁ・・)
甲斐君は中々のサイズ!


(なんで未塗装のリッチなんだろ・・)
ここからは爆釣劇の開幕!

「僕も使いたいです!」と甲斐君にRAIDを貸すと・・

僅か2投(笑)
向かい風が強かったので回転せずにぶっ飛び
フック絡みが殆ど起こらないRAIDは
適任と言った所。
フジケンは最初のヒットルアー
リッチ27g川崎リアクションで「掛ける!バレる」を繰り返す(笑)

(センス良く釣る子です♪)
甲斐君はいつもナイスサイズ♪


「リッチ27g・本牧スペシャルⅡ」
僕にはこのサイズ・・(泣)

「リッチ27g・キャスティングSPカラー」
悔しいのでこっそりRAIDにチェンジ(笑)
あっさりとナイスサイズが出てくれます♪


(ちょっと販売したくなくなりますね・・)
ここでフジケンのラッシュ!




ここで時間も10時を過ぎたので
後ろ髪を引かれる思いをしながら終了。
全員、何本釣ったか解らない程の爆釣っぷりでした。
今回のHITパターンはリッチ27gをボトムまで沈め
シャクリを入れながらリトリーブするとガッツリでした。
青空の下、笑い声ばかりの一日でした♪
三道 竜也
ファースト・リッチ
今から約7年前
最初のリッチを作ったのですが
当時、型は石膏
鉛は外でフライパンで溶かして流す
大変アナログな作製法でした・・
(爆発した事も・・)
そして最初に出来た3つを持ち
横浜の猿島へ渡ったのです。
渡る船の中で
「昨日作ったリッチなルアーは・・」
「あぁ、あれは・・」等といった会話。
リッチには最初名前はなかったのですが
急ぎで作ったので塗装が間に合わず
全体にアワビを張る事で何とか猿島釣行に間に合わせたのです。
そして会話の中の「あのリッチなルアー・・」が定着してしまい
「リッチ」になったのです(笑)
結局その日、2つを無くしてしまったのですが
残った一つは今もアトリエに飾られています。


あの日から全てが始まったんです。
三道 竜也
最初のリッチを作ったのですが
当時、型は石膏
鉛は外でフライパンで溶かして流す
大変アナログな作製法でした・・
(爆発した事も・・)
そして最初に出来た3つを持ち
横浜の猿島へ渡ったのです。
渡る船の中で
「昨日作ったリッチなルアーは・・」
「あぁ、あれは・・」等といった会話。
リッチには最初名前はなかったのですが
急ぎで作ったので塗装が間に合わず
全体にアワビを張る事で何とか猿島釣行に間に合わせたのです。
そして会話の中の「あのリッチなルアー・・」が定着してしまい
「リッチ」になったのです(笑)
結局その日、2つを無くしてしまったのですが
残った一つは今もアトリエに飾られています。


あの日から全てが始まったんです。
三道 竜也
