
本日発売されるシーバスマガジンは
通算100号を迎えました!ちなみに創刊号から読んでいますが
創刊号の表紙も村岡さんでしたね♪
当時高校生だった自分
シーバス釣りを始めたものの情報がなく
唯一知っていたポイントの
○郷橋で20時間投げ続けた事もあります(笑)
そんな中創刊されたシーバスマガジンは
貴重な情報源(まだネットは普及していませんでしたし)
穴が開く程、読んだものです。
そんなシーバスマガジンの約半分に
自分が連載の記事を書かせて頂いたと考えると
時間の早さを感じます。
創刊号から読み、今は書く側に・・
シーバスマガジンの歴史は僕の歴史でもあるんですね♪
三道 竜也