死亡。。。はウイルスで?経済で?自死で?

連休前は
資金繰り計画
そして
融資計画書

さらに
銀行、日本政策金融公庫のアポイントメント

これの確認と深堀り、追求で終わりました。

ひとまず、金融機関との交渉を潤滑にいままで
「用も無いのに」継続してやって来た交換が出てます。

「用も無いのに」。。。つまり、融資の必要のない月にそんな時にも金融機関に報告や先の見通し
いいことも悪いことも全て伝える努力

これが「見える会社」「わかりやすい会社」という認識を与えて「信用」として残せました。


そうしたオファーを得て深く関わった会社は

今のところ半年、10ヶ月の見通しは立ちそうです。


ですが、報道を見ると

融資に慣れていない方、会社

現実の資金繰りの中で経営されていた方は金融機関との絡みすらない


つまりは

銀行は決済のみの付き合いしかしていないと

資金の調達の不慣れに繋がります。


そうした方々にも

もっと楽に、早く実行可能な融資や助成が出来る制度を国には整えて欲しいものです。


これでは

コロナウイルスに罹って亡くなるより


経済的に「死んでします」方が増えてしまいます。


もちろん、会社が資金的に行き詰まったら

従業員も困惑につながります。


ウイルスとの戦い

長引けば長引くほど

ウイルスで亡くなる人以上に

経済的な「死」を迎える人が増えてしまいます。

その中には「自死」を選ばなくてはならない方も出てしまいかねません。


パチンコに開店前に並ぶ人

他県に出向く人

「不要不急」の意味を理解しようとしない人、自分に都合よく「必要至急」に変える人


コロナを舐めるな‼︎


本当に危機的に考えて欲しい


短期的にめどを立てるためにも

生命的、経済的な「死」を広げないためにも

stay at homn!!を‼️


TBSの藤井アナウンサーの言葉をコピペしておきます。

日テレの藤井アナウンサーのこの言葉。。。


「今、緊急事態宣言を受けて、自分を律している人ほど観光や遊びに出ている人を腹立たしく思うかもしれません。しかし、皆さんのような人たちがいるからこそ、欧米のような医療崩壊を防げています。今はみんなの足並みがそろわなくても、その姿勢は必ず誰かの行動を変えるはずです。そして、全国にはまだ感染者の少ない地域も多くあります。不用意に生活エリアを越えた移動をしないこと。これが誰かのふるさとを守ることにつながります」


まずは、自分で出来ることをやれる人が頑張るしかない‼️ 腹が立っても、stay at home をやり抜がなくては。


。。。でも、感染がスーパーとかからだとすると

もはや、ロシアンルーレットだ。。。


重たい内容になってしまったので

またまた幸せの青い鳥‼︎


ブッポウソウ





このブログでも何度か記事にしていますが


我が家は今、家族が三ヶ所に分断の生活となっています。


私は大阪

子ども3人は東京

妻は信州


そして実家の母

妻の実家の母


もはや、恒例の交流も出来ず


私もこのゴールデンじゃないウィークは

大阪で缶詰です

そうGaman Week


母たちからは

大阪や東京から戻らないで欲しいと


気持ちは戻って来てと思う反面


「仕事でもないのに関東や関西から来ているらしいよ」という世間の目も気になるようですし

もちろん、高齢者の母たちからすると、リアルに私たちが無症状感染者であれば危険ですし

そうでない保証もないです


ましてや、公共交通機関使って移動となれば

その間に知らぬ間に感染し、感染されてしまう可能性を高めてしまうし


車で移動となっても、SA PA トイレ コンビニ 食事などで人と接したりします。


やはり

ここは我慢の一手

先程、子どもたちにもこの連休はばあばやマミーに会いたくとも我慢の一手だと、牽制しておきました。

勿論、素直に納得していました。


その代わりに

ここ1ヶ月おとなしく自粛しているので

たまには美味いものも食べさせてあげようと

信州人の彼らの好物、馬刺しと馬のユッケのセットを送ってあげました。




それと、1人1万円分の自己成長につながる書物や教材を予算出してAmazonで購入してあげることにしました。


男2人は大学院に行かなければ2年後に就職です。

コロナ危機の復活度合いによっては「超就職氷河期」になります。

ゆえに、自己研鑽や知識や知恵につながる為の時間の使い方で、大きな差が出るという話を

LINEのビデオ電話でしたが話をしてあげました。


いつにも増して

真剣に今の世情と経済の影響と経営者目線での雇用の話に耳を傾けてくれました。


神様が唯一すべての人間に平等に与えたもの


それは、「時間」


その話を私が13歳の時に父から聞かされました。

その話を聞いた後の航海で帰らぬ人となって帰宅した夏

その時の話とともに3人がそれぞれ13歳になった時に

「時間」の話をして、時計を贈りました。


まさに、その伏線が今、回収され、彼らに「試練」としてやって来たという訳です。


日本、世界がコロナに怯え、かき回させている時だからこそ、磨ける「時間」に何をするのか‼️


さて、どんな本や教材を選ぶのでしょうか?


今夜を期限にしているので、楽しみです。


本来面と向かって話したい内容ですが

ここ数週間で私も慣れたテレワークのおかげで

伝わらない?という不安もなく

LINEビデオ電話で密度のある話が出来ました。


有名人も次々と倒れてしまって

暗い暗い毎日ですので

幸せの青い鳥を貼っておきます‼️


ルリヤイロチョウ


ロクショウヒタキ


ジュズカケアオカケス


ソライロフウキンチョウ


ご存じコルリ


。。。でも、山菜採りに帰りたいなぁ

マスクなど医薬品や食料品の売り渡しを業者に求めることだ。応じない場合は罰則を科す。


これで政府が買い上げて医療機関へ配給するか
もしくは納品先をトリアージして納品先をコントロールするか

そうでもしないと
医療崩壊になってしまう

そこが一番の国民の不安

次が資金、お金

とにかく
早く実行してくれぇ

特措法、非常事態宣言って何?