FPまりりんのブログ是非ご覧下さい。
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こんにちは。FPベンゴシです。

3日前、離婚判例ガイドという本を買いました。3150円です。

なぜ買ったかというと、以前もっていたはずなのに、どうしても見つからなかったからです。

「あ~あ、前の事務所に置いてきてしまったかな。もったいな」と思って仕方なく買ったのです。
しかも、1週間ほど探して、さらに、3日ほど、買うのをためらった後です。

そしたら。

$心のゆがみをとる弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-あった!
かなしい~よ~~ かなしい~よ~~

そんなわけで・・・

$心のゆがみをとる弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-毒

今日ご紹介するのは、弁護士をより人間らしく見せ、弁護士への敷居を下げてくださっている方々です。

弁護士甲は、Aと婚約していることを秘して、弁護士の職務外で知り合った乙と2009年10月から交際を開始し、同年12月にAと婚姻した後もこれを秘したまま、乙と婚姻するものとの期待を抱かせて交際を継続した。


 これはある雑誌の記事の当事者を改変したものです。
 
 この方は、自分が婚約していることを隠して、女性と交際し、結婚後も交際を続け、しかも、婚姻までちらつかせていたという方です。

 裁判例で同じような事案を見たことがあり、こんな人世の中にはいるのね~と思っていたら、同僚(といっても面識はない)におりました。

 婚約したことをいえなかったのかぁ~?などと想像してしまいます。

 やっぱり、いかに職業倫理があろうと、やっぱりこれが人間だよなと。
 
 色恋に職業は関係ないぜ。

 
$心のゆがみをとる弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-だってにんげんだものみつを


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