このブログは弁護士&FP(お金の専門家)で,がんとうつ,高齢化問題に興味があるFPBが書いています。
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なお、この記事は、「志茂田景樹の息子は社内でい1位という画面右の表示につられて、記事を見て、さらに、今度は、離婚しやすいカップルの特徴という記事につられてそれをみて、ブラウザを閉じたために、一回お釈迦にした記事をやっと再生したものです。
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NHK子供夏休み科学電話相談がラジオから流れてくると、「夏休みやな~」と思いますね(なぜかこのときは大阪弁で思うのね)。
$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-夏のイメージ

この「夏休みやな~」って思ったときは、なんか幸せなんだ。

$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-誤解だらけの認知症
不思議。郷愁なのかな。

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さて、植物のことを教えてくれる田中修先生おもろいわ~。

なぜ、雑草は生えてくるんですか?って質問。
よ~するに、なんで種もまかずに、何処でも、あんなに生えるのって質問ね。


雑草って、ものすごい数のタネがあるんや。何万ってタネあるものがいっぱいある。

ナツメ草知っとる? しらん?
セイタカワダチソウしってる? しらん?

タンポポってあるな、あれ球状の綿毛がまあるくなるやろ、あれ、200個くらいタネがあるねん。

だいたい、3ヶ月でそこまで育つんやけど、5回くらい花咲かすねん。

そうすると、200×5で1,000個にもなる。

その1,000個の種の1つがまた1,000個に増える。

100円が1億円になるのと同じやねん。100万倍やから(1,000×1,000=100万)

土の中には、ものすごい種があるねん。


あとな、植物の生育条件しっとる? しらん?

空気、水、温度なんやけど、光もある。

雑草の種は、光がないと芽が出ない。

光がないと、芽を出しても育たないことを知っとるんや。

だから、何にも生えていない土を掬ってきて、日に当ててみて。

すぐに何か生えてくるから。


植物のすごさを知るとともに、お金のことも勉強しちゃうなんてステキ。

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あとね、トカゲのしっぽ切りって一回だけなんだって。
(ネットではまた違うコトも書いてあったが先生を信じよう)
また、やっぱり、生命の危険があるときの非常手段で、うまく再生しないことも多いそうです。

トカゲのしっぽ切りは一回しか使えません。
それは、生命の危険があるときです。


これは、世の人を使う側にいる人には、心にとめてほしいかなって思います。



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