昨日の記事で、WordPressを使ってマネタイズ、集客はnoteとはてなブログを使うということまで紹介しました。

そこで、今日は各媒体の構成を考えてみます。

 

とはいえ、まっさらなとことから思い浮かばないので、
そこで、ちょっとズルいですが(笑)
ChatGPTにそのまま聞いてみました。

 

すると、それぞれ、以下の回答を出してくれました。

 

WordPressの役割は最終的に申し込まれる場所

まずWordPressは、収益化する場所。
 

・自己破産の体験談(感情は控えめ)
・自己破産の流れや注意点
・弁護士の選び方、比較

 

ここでは感情的なことではなく弁護士を選んでもらうのが目的なので、
感情は一旦置いておくのがポイントみたいです。

noteの役割は感情を全部吐き出す場所

次がnote。

ここはもう完全に感情の部分です
 

・借金が限界だった頃の話
・自己破産を決めた日のこと
・弁護士に相談するまでの葛藤
・誰にも言えなかった本音

 

ノウハウとか制度の説明は一切不要で、「同じ気持ちの人がここにいる」
ことを伝える場所とのこと。

 

最後に「ちゃんと整理した情報はブログにまとめました」
って感じでWordPressに誘導するのが良いそうです。

はてなブログの役割は不安を整理する場所

はてなブログは、その中間の場所だそうです。

感情だけじゃなくて、ちゃんと知りたい人向けに情報を発信します。

 

・自己破産すると仕事はどうなる?
・家族にバレるの?
・ネットの噂、実際どうだった?

 

体験談+少し冷静な説明をして、「詳しくはWordPressにまとめてます」
とつなぐ役割。

 

ChatGPT曰く、導線はこれだけ。

  • note → WordPress

  • はてなブログ → WordPress

逆に、WordPressから感情記事に戻す必要はないそうです。

 

「判断する場所」と
「感情を吐き出す場所」は
分けたほうがいい、とのこと。

 

正直、この考え方は目からウロコでした。

 

要約すると、

・感情はnote
・理解ははてな
・申込みはWordPress

 

なるほど、うやって分けるほうがむしろ自然かもしれないです。

 

というわけで、

深掘りして構成を進めていきます。