先日、息子と実家の田舎に帰ったとき、

"秘密の部屋"を見つけた。

 

その部屋とは、普段はほとんど使わない納戸のようなもの。

古い家で普段は物置というか古いものが置かれています。

 

 

息子たちにとっては未踏の地でもあり、

ある意味不思議体験に近い「秘密の部屋」だったみたいです。

 

 

「パパ、すごい!見て!」

 

 

その中には、私の父にあたる、じいじが小学生の頃のノートが出てきました。

 

これには私も感慨深いものがありましたびっくり

 

 

今の子供たちと同じくらいの年齢でしょうか。

 

 

ちゃんと取ってあったのもすごい。

 

 

 

私がこれらを見つめていると、

 

息子たちも父の若い頃の生活に興味津々のようでした。

 

 

 

じいじの過去の趣味や生活を知ることで、

 

息子たちは新たな一面を見つけたようだ。

 

 

 

秘密の部屋から出てきた昔のノートや写真やおもちゃ。

 

 

子供のころの父に出会ったようで、

タイムスリップしたような気分になれた

 

 

ちょっと切ない気分の一日でした!