こんにちは。
経営者・個人事業主専門の
お金の罪悪感解放コーチあどです。
「一人での食事って
なんとか経費にできないものー?」
こんなこと思ったことある人
多分めっちゃいるはず。
まぁ、
基本通りのルールでいくと
ダメなんですけどね、
時と場合により
認められますよ♪
って
話を本日は
しようかと思います。
では
まず基本をおさらい。
食事→経費
となるケース
↓
・「取引先」の人と同席した食事
・「会議中」全員で一緒に食べたお弁当
って感じで
仕事の関係者と
仕事の話をしながら
食べたもの。
であれば
仕事の一環。
として認められる。
これが基本です。
んでね、
時と場合により認められるよ。
というのは、
「オンラインで会議」
した場合。
これね
いわゆるグレーゾーンなので
自己判断でお願いします。
って感じだけど
証拠があればOKって感じです。
要は、
リアルと一緒で
仕事の関係者と
仕事の話をしながら
食べたもの。
であれば
OKとされる事例が
最近出てます。
けど、
オンライン=自宅
で会議する事が多いよね?
特に個人事業主の場合。
なので
リアル接待とか
会議費よりも
証拠はしっかり
保存してくださいね✨
証拠とは、
具体的に言うと
物品買った領収証類はもちろん、
「相手先」
「相手の名前と人数」
「会議の目的」
この辺を
会計処理の時に
ソフトの
摘要欄にメモすることです。
ってか
「相手先」
「相手の名前と人数」
「会議の目的」
この辺は、
リアル接待とかでも
常に
保存しておくと
何かあった時に
パッとこたえられるので
税務署からの
信頼も断然アップします。
ちゃんとした
会社だと
この辺当たり前のように
メモしてるので
面倒とか言わずに
保存しておくこと
必ずしてくださいね。
後のあなたを守る事になりますー♪
その辺の
自分防衛策w
含め、
ちょっとしたひと手間が
与える影響を
変えたりするんですよね。
それらは
意外と
「あ、そんなことなの?」
っていう
ちょっとした事だったりしますので
そーゆーの
教えて欲しい。
っていう方は
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