原油危機もナフサ不足も心配ないの続編です。
自分には全くない視点で
久保徹朗様 は
私の100倍以上頭が良いです。
ただ
自分は
目先の対応しかできませんし
旧態依然の業種は必要と思います。
隠居TV久保徹朗様
【中堅投資家】現場目線VS投資家目線の時間軸(ホルムズ海峡クライシス)
虫の目、鳥の目、第3の目(魚の目)
→
現場、経営・投資家、深層の視点の違い
投資家のうち先物市場では
深層を見て投資する
先物市場では
原油ナフサ不足は収まっている
数か月後にはない
コロナと同じ
ピークは6~7月という前提で動いている
円安で円高介入し5兆円で5円戻す
それだけお金はあるところにはある
困っている所にはビジネスがある
実体経済と金融に巨大な乖離
地方、末端は悲鳴、一方で日経平均6万円
金融市場では投資家が投資し実体経済を回す
投資家は現在の危機は一時的で、2027年の発展を見据えている
過去のオイルショック、コロナと既に同じ目線
石油一極依存→多角的へ変化
現在タンカー21隻、通常時50~60隻
回復中
数年後から振り返ると
豆腐パック消滅、車検できない
→回復する
日本は戦争、地震も乗り越えた
リーマンもコロナも
不安は現在、未来に不安はなくなる
歴史は不安を思い出にする
将来、現在の外交が褒め称えられる可能性あり
日本市場に投資が流れ込んでいる
YouTubeから広告料が来る
→利益を上げている業界がある
飲食店は繫盛すると似たような店が来る
長期的な観点から
旧態依然的な業種から新しい業種に移動している
代替ルートからの原油が日本経済を作り替える可能性あり
旧態の業界が積む
マーケットに適応したら生き残る
新しい業態に凄い資金が流れ込んでいる
買付遊説に信任投票で株価上がる
武器輸出はロシア、中国、北朝鮮に
脅かせれられている国へ売る
2026年夏から経済が戻る
秋から冬に日経7~8万もありうる
現場が不足して不安なのは当たり前
トータルでは現在も足りている
金融が世の中を支配している
2027年石油に頼らない基盤産業になる
アラスカ原油でも新しい産業や経済圏が開かれる
2027年からエネルギーの多角化
パニックは大衆に、利益は投資家に
金融市場は日本の未来にベットしている
株式市場は潤っている