先日8/22、娘が可愛がっていたインコの
モコちゃんが娘の元に旅立ちました
まだ2才…突然のお別れ
あなた達はどうしてそんなに生き急ぐの?
ママはついていけなくて泣くことしかできない
21日に異変を見つけ夕方病院に連れて行きました
処置をしてもらい帰宅しましたが
お医者さんは「かなり厳しい状況」と…
次の日、私は娘のことで息子の自筆のサインが
必要な書類があったので息子の住む所へ行き
14時に帰宅しました
帰ってすぐモコちゃんの様子を見ていると
「ピィ〰️〰️〰️」と悲しげに鳴いて
その後、羽をバタバタとしたらコロンと
横たわりました
よくよく見ると足を自分で踏ん張ってなくて
力なくダランとしてました
すぐに抱き上げて モコちゃん、モコちゃん!と
声をかけ続けましたが動かなくなりました
娘の元へ旅立っていきました
まるで私の帰りを待っていてくれたように…
モコちゃんのいない鳥かごはガランとして
とても悲しいです
バカな私はまた同じことを繰り返してしまった
もっと早く気づいていたら…
もっと早く病院に連れていったら…
もっと何かできることがあったんじゃないか…
またタラレバの負のループにはまり
後悔の涙を流すことしかできません
ごめん、ごめんね、モコちゃん
痛かったよね
Rちゃん、モコちゃんを守ってやれなくて
本当にごめんなさい
今頃、モコちゃんはRちゃんの肩にのって
2人で楽しく過ごしていると祈ってます
本当に不甲斐ないママでごめんなさい
突然のお別れに打ちのめされています