てっ
てっ
てっ
てーん
久田「まさかのね、」
ビートひさた「はい」
久田「二日連続とゆうね、」
ビート「まさかの」
久田「二日連続とゆうわけですけども」
ビート「もうないと思ってました」
久田「早過ぎるわ!(笑)」
ビート「いやだってもう、月1あるかないかとかもう、もうないのと一緒やん!」
久田「まぁね」
ビート「絶対忘れられとるわ!」
久田「そうですか?」
ビート「いや…そうでしょ?そうですよね?え?違う?」
久田「ふふふっ」
ビート「いやなんで笑ってんの?」
久田「はい!とゆうわけでね、」
ビート「え…無視?無視なん?」
久田「今日もね、このふたりでぼちぼちね、やっていこうと思いますけどもね、」
ビート「あいつ無視やわ…マジ舐めとるわ…(小声)」
久田「おいそこ!しゃべんなや…いまおれがしゃべっとろーもん」
ビート「…」
久田「(笑)」
ビート「…」
久田「とゆうわけでですね、こんやもですね、」
ビート「…」
久田「こう、音楽をね、聴きながらこの文章というかね、僕たちの会話をですね、ぜひ」
ビート「…」
久田「ぜひね、読んでいただきたいなと、」
ビート「…」
久田「思っております!」
ビート「…」
久田「(笑)おい!」
ビート「…」
久田「なんか言えや!(笑)」
ビート「だってなんか久田さんがしゃべんなとか言うからじゃあしゃべんない方がいいかなーなんて思ってたら(小声)」
久田「なんで小声で言うん(笑)」
ビート「はい!とゆうわけでですね!本日もね、元気いっぱいにね!お送りしていきますよ!」
久田「急に…(笑)」
ビート「それではですね、本日の一曲目!」
久田「おっ!来ますか」
ビート「きますよ!いいのかい?」
久田「なんの確認や!」
ビート「John Lennonで」
久田「おっ」
ビート「『Give Peace A Chance』」
~♫
ビート「きっとですね、」
久田「はい」
ビート「曲ね、」
久田「はい」
ビート「誰も聴いてくれてないと思うんですけどね…」
久田「そうですか?」
ビート「きっとね、もうね、曲のことよりも僕の名前の意味のほうを気にしてますよ!」
久田「(笑)」
ビート「ビートひさたって、明らかにビートたけし真似てるでしょ!」
久田「そうですか?」
ビート「そうでしょ!あなたビートたけしご存じ?」
久田「ちょ…っとわかんないですね、はい、すいません教えてくださいモノマネしてください」
ビート「もの………」
久田「(わくわく)」
ビート「このばかやろうっ」
久田「とゆうわけでですね、」
ビート「っておーい!待て待て待てーい!」
久田「このブログラジオのたいt」
がたっ
ビート「阻止っ」
久田「ちょっと(笑)マイク返してください(笑)」
ビート「誰が返すか!ネタ振っといて無視すんなや!」
久田「ふふふっ」
ビート「なにがふふふっだ!」
久田「とりあえず返してください(笑)」
ビート「はい」
久田「(笑)」
ビート「なんでね、ビートひさたかと言うとね、」
久田「はい」
ビート「まぁ特に意味はないんですけども」
久田「ないんかい!」
ビート「まぁなんとなくですね」
久田「ふふふっ」
ビート「とゆうわけで、」
久田「はい」
ビート「2曲目です」
久田「早くないですか?」
ビート「oasisで『Don't Look Back in Anger』」
~♫
ビート「まさかの新企画」
久田「おっ」
ビート「その名も…」
久田「その名も?」
ビート「お便りコーナ!」
久田「コーナーですね」
ビート「僕なんて言いました?」
久田「『お便りコーナ!』って言いましたよ(笑)」
ビート「もう一回いいですか?」
久田「もうよくないですか?」
ビート「お便りコーーナーー!!」
久田「長い(笑)」
ビート「この企画はですね、」
久田「はい」
ビート「昨日ですね、『お前らただくっちゃべってるだけだろ』とね、」
久田「はい」
ビート「怒られたわけですけどもね」
久田「怒られましたね」
ビート「まさかあんなに怒られるとは…」
久田「ビートさん泣きそうやったもんね(笑)」
ビート「おまっ!ここで言うなや!」
久田「(笑)」
ビート「ったくもう」
久田「とゆうわけでですね」
ビート「はい」
久田「お便り読みます!」
ビート「きっとスタッフですけどね」
久田「福岡県26歳の番組スタッフさん」
ビート「スタッフやん(笑)」
久田「ラジオネームっちゃけんスタッフさんとは決まってないやろ(笑)」
ビート「絶対スタッフやん(笑)おれなんかもう、わかるもん!」
久田「続き読みまーす」
ビート「どうぞ…」
『ビートひさたって名前は本名ですか?』
ふたり「(爆笑)」
久田「さっき言った!」
ビート「まさか名前の説明を一日に二回するとは…(笑)」
久田「こんなんが来ると思っとったわ」
ビート「おっと…そろそろ時間ですか」
久田「早いな!もうか」
ビート「あっという間でしたね」
久田「ですね」
ビート「じゃあこの調子で明日もね」
久田「はい」
ビート「またここで逢いましょ!ね!」
久田「はい!」
ビート「ちなみにね、ビートひさたってのはね、本名じゃないんでね、」
久田「そうなんですか?」
ビート「いやわかってたでしょ?」
久田「いや、いま知りました」
ビート「えぇ?」
久田「とゆうわけでですね」
ビート「はい」
久田「今日はもう終わりらしいので、ばいばい!」
ビート「ぐっばい!」
つづく
かも
てっ
てっ
てーん
久田「まさかのね、」
ビートひさた「はい」
久田「二日連続とゆうね、」
ビート「まさかの」
久田「二日連続とゆうわけですけども」
ビート「もうないと思ってました」
久田「早過ぎるわ!(笑)」
ビート「いやだってもう、月1あるかないかとかもう、もうないのと一緒やん!」
久田「まぁね」
ビート「絶対忘れられとるわ!」
久田「そうですか?」
ビート「いや…そうでしょ?そうですよね?え?違う?」
久田「ふふふっ」
ビート「いやなんで笑ってんの?」
久田「はい!とゆうわけでね、」
ビート「え…無視?無視なん?」
久田「今日もね、このふたりでぼちぼちね、やっていこうと思いますけどもね、」
ビート「あいつ無視やわ…マジ舐めとるわ…(小声)」
久田「おいそこ!しゃべんなや…いまおれがしゃべっとろーもん」
ビート「…」
久田「(笑)」
ビート「…」
久田「とゆうわけでですね、こんやもですね、」
ビート「…」
久田「こう、音楽をね、聴きながらこの文章というかね、僕たちの会話をですね、ぜひ」
ビート「…」
久田「ぜひね、読んでいただきたいなと、」
ビート「…」
久田「思っております!」
ビート「…」
久田「(笑)おい!」
ビート「…」
久田「なんか言えや!(笑)」
ビート「だってなんか久田さんがしゃべんなとか言うからじゃあしゃべんない方がいいかなーなんて思ってたら(小声)」
久田「なんで小声で言うん(笑)」
ビート「はい!とゆうわけでですね!本日もね、元気いっぱいにね!お送りしていきますよ!」
久田「急に…(笑)」
ビート「それではですね、本日の一曲目!」
久田「おっ!来ますか」
ビート「きますよ!いいのかい?」
久田「なんの確認や!」
ビート「John Lennonで」
久田「おっ」
ビート「『Give Peace A Chance』」
~♫
ビート「きっとですね、」
久田「はい」
ビート「曲ね、」
久田「はい」
ビート「誰も聴いてくれてないと思うんですけどね…」
久田「そうですか?」
ビート「きっとね、もうね、曲のことよりも僕の名前の意味のほうを気にしてますよ!」
久田「(笑)」
ビート「ビートひさたって、明らかにビートたけし真似てるでしょ!」
久田「そうですか?」
ビート「そうでしょ!あなたビートたけしご存じ?」
久田「ちょ…っとわかんないですね、はい、すいません教えてくださいモノマネしてください」
ビート「もの………」
久田「(わくわく)」
ビート「このばかやろうっ」
久田「とゆうわけでですね、」
ビート「っておーい!待て待て待てーい!」
久田「このブログラジオのたいt」
がたっ
ビート「阻止っ」
久田「ちょっと(笑)マイク返してください(笑)」
ビート「誰が返すか!ネタ振っといて無視すんなや!」
久田「ふふふっ」
ビート「なにがふふふっだ!」
久田「とりあえず返してください(笑)」
ビート「はい」
久田「(笑)」
ビート「なんでね、ビートひさたかと言うとね、」
久田「はい」
ビート「まぁ特に意味はないんですけども」
久田「ないんかい!」
ビート「まぁなんとなくですね」
久田「ふふふっ」
ビート「とゆうわけで、」
久田「はい」
ビート「2曲目です」
久田「早くないですか?」
ビート「oasisで『Don't Look Back in Anger』」
~♫
ビート「まさかの新企画」
久田「おっ」
ビート「その名も…」
久田「その名も?」
ビート「お便りコーナ!」
久田「コーナーですね」
ビート「僕なんて言いました?」
久田「『お便りコーナ!』って言いましたよ(笑)」
ビート「もう一回いいですか?」
久田「もうよくないですか?」
ビート「お便りコーーナーー!!」
久田「長い(笑)」
ビート「この企画はですね、」
久田「はい」
ビート「昨日ですね、『お前らただくっちゃべってるだけだろ』とね、」
久田「はい」
ビート「怒られたわけですけどもね」
久田「怒られましたね」
ビート「まさかあんなに怒られるとは…」
久田「ビートさん泣きそうやったもんね(笑)」
ビート「おまっ!ここで言うなや!」
久田「(笑)」
ビート「ったくもう」
久田「とゆうわけでですね」
ビート「はい」
久田「お便り読みます!」
ビート「きっとスタッフですけどね」
久田「福岡県26歳の番組スタッフさん」
ビート「スタッフやん(笑)」
久田「ラジオネームっちゃけんスタッフさんとは決まってないやろ(笑)」
ビート「絶対スタッフやん(笑)おれなんかもう、わかるもん!」
久田「続き読みまーす」
ビート「どうぞ…」
『ビートひさたって名前は本名ですか?』
ふたり「(爆笑)」
久田「さっき言った!」
ビート「まさか名前の説明を一日に二回するとは…(笑)」
久田「こんなんが来ると思っとったわ」
ビート「おっと…そろそろ時間ですか」
久田「早いな!もうか」
ビート「あっという間でしたね」
久田「ですね」
ビート「じゃあこの調子で明日もね」
久田「はい」
ビート「またここで逢いましょ!ね!」
久田「はい!」
ビート「ちなみにね、ビートひさたってのはね、本名じゃないんでね、」
久田「そうなんですか?」
ビート「いやわかってたでしょ?」
久田「いや、いま知りました」
ビート「えぇ?」
久田「とゆうわけでですね」
ビート「はい」
久田「今日はもう終わりらしいので、ばいばい!」
ビート「ぐっばい!」
つづく
かも