てっ
てっ
てっ
てーん
久田「こんばんわ!」
ビートひさた「こんばんわ。」
久田「さぁ始まりましたよ!」
ビートひさた「始まっちゃったねぇ」
久田「ラジオをブログでね、こう」
ビートひさた「はい」
久田「文章でね、表すとゆう」
ビート「そうですね」
久田「新感覚のね、ブログになるわけですけども」
ビート「はい」
久田「やっぱりね、こう、なんか、文章だけじゃね、」
ビート「はい」
久田「飽きちゃうと思うんで、」
ビート「おっ」
久田「YouTube又はパソコンやiPod、携帯片手にね、」
ビート「はいはい」
久田「見ていってくれたらなーなんて思います」
ビート「よろしくね」
久田「まぁね、ラジオでもあるとゆうことで、」
ビート「はい」
久田「ここでね、一曲行こうかなとね、」
ビート「おっ!行きますか」
久田「はい!じゃあビートくん、曲紹介を」
ビート「はい、じゃあね、ここで私の大好きな一曲を」
久田「おっ」
ビート「flumpoolで、『覚醒アイデンティティ』」
~♫
久田「いいねぇ」
ビート「やっぱりね、一曲目はね、」
久田「はい」
ビート「ガツンとしたね、曲がね、いいかと」
久田「さすがですね」
~CM~
久田「久田智明と」
ビート「ビートひさたがお送りするブログラジオ!」
久田「実はですね、」
ビート「はい」
久田「このブログラジオ、」
ビート「おぉ」
久田「タイトルが決まっておりません!」
ビート「えー!(棒読み)」
久田「棒読み…(笑)」
ビート「感情がこもってないとゆう、」
久田「ふふふっ」
ビート「とゆうわけでですね、(タイトルを)募集したいと思います!」
久田「おぉ~」
ビート「まぁね、誰も応募なんかしてくれないと思いますけどね、」
久田「ふふふっ」
ビート「誰かひとりでもね、」
久田「はい」
ビート「応募してくれたらなーなんて思っちゃったりしてます」
久田「よろしくね」
ビート「おっともうこんな時間…」
久田「まだ10分もたってない(笑)」
ビート「早いわ!もう」
久田「なんとね、このブログラジオ」
ビート「はい」
久田「毎日でも週1でもなく、」
ビート「えっ」
久田「気まぐれ更新とゆう…(笑)」
ビート「…(絶句)」
久田「もしかしたら月1すらないかもしれないとゆう」
ビート「マジですか」
久田「残念ながら」
ビート「じゃあ最後にこの曲を」
久田「おっ」
ビート「AKB48で『桜の木になろう』」
久田「なぜこの季節に(笑)」
~♫
ビート「いい曲だねぇ」
久田「そうっすね」
ビート「では、時間も来たとゆうことで、」
久田「はい」
ビート「またいつかお逢いしましょう!ばいばい!」
久田「おやすみなさ~い」
つづく
てっ
てっ
てーん
久田「こんばんわ!」
ビートひさた「こんばんわ。」
久田「さぁ始まりましたよ!」
ビートひさた「始まっちゃったねぇ」
久田「ラジオをブログでね、こう」
ビートひさた「はい」
久田「文章でね、表すとゆう」
ビート「そうですね」
久田「新感覚のね、ブログになるわけですけども」
ビート「はい」
久田「やっぱりね、こう、なんか、文章だけじゃね、」
ビート「はい」
久田「飽きちゃうと思うんで、」
ビート「おっ」
久田「YouTube又はパソコンやiPod、携帯片手にね、」
ビート「はいはい」
久田「見ていってくれたらなーなんて思います」
ビート「よろしくね」
久田「まぁね、ラジオでもあるとゆうことで、」
ビート「はい」
久田「ここでね、一曲行こうかなとね、」
ビート「おっ!行きますか」
久田「はい!じゃあビートくん、曲紹介を」
ビート「はい、じゃあね、ここで私の大好きな一曲を」
久田「おっ」
ビート「flumpoolで、『覚醒アイデンティティ』」
~♫
久田「いいねぇ」
ビート「やっぱりね、一曲目はね、」
久田「はい」
ビート「ガツンとしたね、曲がね、いいかと」
久田「さすがですね」
~CM~
久田「久田智明と」
ビート「ビートひさたがお送りするブログラジオ!」
久田「実はですね、」
ビート「はい」
久田「このブログラジオ、」
ビート「おぉ」
久田「タイトルが決まっておりません!」
ビート「えー!(棒読み)」
久田「棒読み…(笑)」
ビート「感情がこもってないとゆう、」
久田「ふふふっ」
ビート「とゆうわけでですね、(タイトルを)募集したいと思います!」
久田「おぉ~」
ビート「まぁね、誰も応募なんかしてくれないと思いますけどね、」
久田「ふふふっ」
ビート「誰かひとりでもね、」
久田「はい」
ビート「応募してくれたらなーなんて思っちゃったりしてます」
久田「よろしくね」
ビート「おっともうこんな時間…」
久田「まだ10分もたってない(笑)」
ビート「早いわ!もう」
久田「なんとね、このブログラジオ」
ビート「はい」
久田「毎日でも週1でもなく、」
ビート「えっ」
久田「気まぐれ更新とゆう…(笑)」
ビート「…(絶句)」
久田「もしかしたら月1すらないかもしれないとゆう」
ビート「マジですか」
久田「残念ながら」
ビート「じゃあ最後にこの曲を」
久田「おっ」
ビート「AKB48で『桜の木になろう』」
久田「なぜこの季節に(笑)」
~♫
ビート「いい曲だねぇ」
久田「そうっすね」
ビート「では、時間も来たとゆうことで、」
久田「はい」
ビート「またいつかお逢いしましょう!ばいばい!」
久田「おやすみなさ~い」
つづく