こんにちは!
ライフプランナーのつっきーです!
前回の記事の続きです。
まだ自己紹介の記事が続きますが、
僕のことを知ってもらったうえでブログの記事を読んでもらいたいので、
もう少しお付き合いください(^^)
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「外国で一人暮らしをして、みんなを見返してやる!」
そんな思いを持って、ドイツ行きを決めたんです。
でも、よく聞かれます。
「なんでドイツ?」
って。
まぁ、英語圏でもないのに、しかもドイツ語を勉強してるわけでもないのに、
何でドイツを選んだの?って思うのは自然ですよね。
ぼくがドイツを選んだ理由は、
一個だけです。
ドイツしかなかった。
ぼくの中で、外国行くならヨーロッパだなぁって思ってたんです。
っていうのも、世界ウルルン滞在記じゃないけど
人が作った最高傑作がたくさんあるところのイメージがヨーロッパだったんですね。
で、僕は留学関係の試験を受けたことがないので、
いろいろ調べてワーキングホリデイビザを使っていくことにしました。
その時、ヨーロッパの国って4つあったんですよね。
その4つとは、
イギリス
フランス
アイルランド
ドイツ
でした。
イギリスはご飯がおいしくないのと、
僕は元々英語が出来ないので、
あんまり英語を学びに行く気持ちになれなかったんですよねー。
「は、お前一年もイギリスいったのにそんくらいしかしゃべれないんやぁー、ださー」
って言われるのがかなり想像できたんで。
やから、イギリスは却下
次にフランス。
フランスはビザを取るために小論文が必要だったんですよ。
もちろんフランス語で。
却下。
次にアイルランド。
どこにあるのかわかりませんでした。
却下。
という流れでドイツになりました(笑)
我ながら、かなりスピード感あふれる決断だったんじゃないかなぁと思います。
ドイツ語って、本当に1文字もわからない状態でした。
でも、いったらおぼえるやろーって楽観的に考えていましたね。
ドイツだったら、ヨーロッパの中心なんで、
いろんなところに行きやすいかなぁって漠然と
思ってもいました。
でも、正直このドイツでの1年間(正確には9か月ドイツ、2か月ヨーロッパ旅)
は自分の人生の中でもターニングポイントというか、
かなりの転機だったと思います。
このドイツへの1年間で、人生が変わりました。
ドイツでの1年間を次の投稿で書きたいと思います。
ありがとうございました(^^)
