(補足)アナカノワー | パリの女の子のお部屋

(補足)アナカノワー

前ブログで紹介したブランド。

アナカノワー」について、詳しく説明させて下さいニコニコ


わたしの居るセレクトショップ petit foyer では、

代官山にある「Unaca(アナカ)」さんをメインブランドに

させて頂いてます。

「LEE」や「BAILA」「MORE」といった雑誌で

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、

20代後半から40代の女性を中心に、上品で

かわいらしいお洋服を提案してくれるブランドです黄色い花

プチコ的には、流行を意識しつつも飽きのこない

デザインと生地やレース、ボタンなど素材への

こだわりに共感と自信をもってお客様へお勧め

させて頂いてますラブラブ


ちなみに、メーカーさん直営のセレクトショップも

展開されていて、誌面によく載っている

ミニョン(ポワンドミニョン)やアンシェヌマン(アンシェヌ

マンユニ)というのが、ショップ名です。

現在の所、直営店は代官山やルミネ各店、新丸ビル店など。

関東圏の方は、足を運びやすいのではないかと思います。


お店の内装にもこだわられていて、アンティークの家具や

照明など「空間」が素敵ですキラキラ


さて、話が脱線しましたが・・・タイトルにした

Unaca noir(アナカノワー)」というブランドについて。

先のアナカさんにおける、「こだわり度をアップさせた

ライン。」と、説明すればよいのでしょうか。

お洋服のクオリティが高いラブラブ

「これは・・・!」と思うアイテムを見せてくださいます。

春と秋。展示会のうち、年に2回しかお目見えしません。

完全に受注生産商品なので、追加や客注も難しいあせる

でも、そんなところさえ魅力につながってしまう、

わたしだけのドキドキ」感たかまるお洋服ですニコニコ


女の子って、そういうところに弱いんですよね(*´σー`)

まもなくの展示会晴れ

来春は、どんなテーマかなぁ?

楽しみです音譜