ジップロックにいれてきた、にぼしちゃん
「マミー、それはもしや……
」
「眩しいでしゅ
」
ついついもっとあげてしまう……
寝転んで待つロキシー
まだ小さい頃はね、これができなかったの
ソワソワ、きゅ~んきゅ~んって
とにかくじっとなんてして居られなかった
だから今でも、こうやって静かに待ってくれると
成長したなぁ~って嬉しい気分
にぼしちゃんは無料じゃないですよ。
「これでどうでしゅか
」
ロキシー死んだふりでおねだり(笑)
ロキシー自分に笑ってる(笑)
「わたちはなんでもできるでち
にぼしちゃんのためなら、えんやこらえんやこら
」
そうだね、ロキシー。
ロキシーは食べ物のためなら
なんでもやってくれるよね
逆に食べ物ないと、やってくれないもんね
リビングで朝ごはん
うぅ~舌ぺろしててかわいいぞっ
「いっただきまーす
」
今日もパクパク美味しく食べてくれました~
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