なかなかXboxで遊ぶ暇もないfoxtwoですが、それでも新しいゲームタイトルが欲しくなるのは人情というものなのでしょうか?(^_^;)

今回、foxtwoが3本目のXbox360タイトルとしてゲットしたのは、アメリカ大リーグベースボール(MLB)を再現した、テイクツー・インタラクティブ・ジャパンの「MLB 2K10:日本語版」です。
「日本語版」と言っても、ぺらぺらの薄い説明書が「日本語版」と言うだけで、ゲームそのものは「完全?英語版」となっています(いわゆる「洋ゲー」ですね)。


早速、購入したディスクを本体にセットして起動すると、まずネットにアクセスしてアップデートが走るようになっています(foxtwoは「Xbox Live」へWiFi接続しています)。
その後「MLB Today」のダウンロードが始まりますが、これは実際のMLBの全試合のデータを取込むことができる機能で、(時差はありますが)その日の実在の対戦カードやスタメンでゲームをプレイすることが可能となっています。

ゲーム画面は今時らしく極めてリアルで、モーションキャプチャーを利用した選手の動きも生き生きとしており、パッと見、MLBの実際の試合中継を見ているような錯覚さえ覚えます。

もっとも“リアル”と言えば、PS3専用の「MLB10 The show」というMLBゲームのライバル・タイトルが存在していて、グラフィック全般(選手や観客の動き)のリアルさはそちらが上とのことですが、残念ながらXboxユーザには選択の余地がなくて遊べません(「MLB 2K10」にはPS3版もあり)。
まあ、ポータブルゲーム機ビギナーのfoxtwoから見れば、「MLB 2K10」のリアルさだけでも驚愕している状況で、こんなリアルなゲームが数千円で入手できるなぞ、技術の進歩にはただただ驚かされます。

例によってfoxtwoはゲーム操作にもまだ、まったく馴染んでいないのですが、ピッチャーの投球操作にもちょっとしたコツがあって、最初は暴投の連続でした。

実際、少しずつやり込んでみると、投打の球種を考えたり、盗塁を狙ったりと、本物のベースボールゲームを操っているような臨場感があり、MLBに詳しいユーザほど楽しめるタイトルかも知れませんね。
とりあえず、早くゲーム操作を覚えなくては!(^_^;)
【You Tube動画:MLB 2K10 Sizzle Trailer [HD] 】

今回、foxtwoが3本目のXbox360タイトルとしてゲットしたのは、アメリカ大リーグベースボール(MLB)を再現した、テイクツー・インタラクティブ・ジャパンの「MLB 2K10:日本語版」です。
「日本語版」と言っても、ぺらぺらの薄い説明書が「日本語版」と言うだけで、ゲームそのものは「完全?英語版」となっています(いわゆる「洋ゲー」ですね)。


早速、購入したディスクを本体にセットして起動すると、まずネットにアクセスしてアップデートが走るようになっています(foxtwoは「Xbox Live」へWiFi接続しています)。
その後「MLB Today」のダウンロードが始まりますが、これは実際のMLBの全試合のデータを取込むことができる機能で、(時差はありますが)その日の実在の対戦カードやスタメンでゲームをプレイすることが可能となっています。

ゲーム画面は今時らしく極めてリアルで、モーションキャプチャーを利用した選手の動きも生き生きとしており、パッと見、MLBの実際の試合中継を見ているような錯覚さえ覚えます。

もっとも“リアル”と言えば、PS3専用の「MLB10 The show」というMLBゲームのライバル・タイトルが存在していて、グラフィック全般(選手や観客の動き)のリアルさはそちらが上とのことですが、残念ながらXboxユーザには選択の余地がなくて遊べません(「MLB 2K10」にはPS3版もあり)。
まあ、ポータブルゲーム機ビギナーのfoxtwoから見れば、「MLB 2K10」のリアルさだけでも驚愕している状況で、こんなリアルなゲームが数千円で入手できるなぞ、技術の進歩にはただただ驚かされます。

例によってfoxtwoはゲーム操作にもまだ、まったく馴染んでいないのですが、ピッチャーの投球操作にもちょっとしたコツがあって、最初は暴投の連続でした。

実際、少しずつやり込んでみると、投打の球種を考えたり、盗塁を狙ったりと、本物のベースボールゲームを操っているような臨場感があり、MLBに詳しいユーザほど楽しめるタイトルかも知れませんね。
とりあえず、早くゲーム操作を覚えなくては!(^_^;)
【You Tube動画:MLB 2K10 Sizzle Trailer [HD] 】