にゃにゃーん。

 シータというゲームショップがあるんだけど、その駐輪場のところに猫が三匹いた。チビが二匹と親っぽいのが一匹と。すげぇかわいくて、触りたくて、でも自転車のせいでそこまでいくの面倒だし。

 帰るときにもう一度見てみると、誰かが道路脇に餌を置いてて、それを三匹でつっついてた。かわいい。


 こんばんは、中身はキツネです。


 最近麻雀にはまりそう。役も用語も微妙にしか覚えてないが、コンピュータ相手だが、楽しい。もうちょっと覚えたら、ネット麻雀に手を出すか。ハンゲームとかでいいや。


 ところで、物事にはきっと運命がある。というのを近年強く思うようになった。原因は言わずもがな、ジョジョだな。アレを読み始めたせいでニワカ運命論者になってしまった。ああ痛々しい。ただしいわゆる一般的な運命論じゃなくて、ジョジョから輸入した運命論であるがゆえか、この世には神様がいてそいつが全部決めてるんだー!とか、結局全部最初から決まってるんだー!てきな考え方にはならなかった。

 俺が刷り込まれた考え方は「物事には運命=流れがある」という感じ。スポーツの試合とかで感じられる流れという概念。これを試合だけじゃなくて、何にでも存在するって感じることがジョジョ的な運命論だ、たぶん。そしてこれはあながち間違ってないと思う。

 麻雀の強い人というのは流れの読める人らしい。達人と言えるようなクラスになると、その局の初めには、誰が大体どのくらいの点数で上がるのかが読めるそうだ。でも読めるだけじゃ勝てないし、ならその流れを打開する方法があるはずだ。

 

 ……あるはずだ。でも、何だろう?→TO BE CONTINUED


 あ、微妙に暗いwそしてどうでもいい。

開拓の精神っていうのは大事らしい。


こんばんは、中身です。


 今、絵を描いているんですが、難しい。

 ジョジョのような熱い美しさと熱い格好良さ、そしていわゆる萌えキャラのようなクールな可愛らしさ、その両面を併せ持つような、そんな絵が描きたい。でも、まだ下手の横好きレベルだから、そんなに画風を追求できない。

 ぬーん。

 描くか。

記事が消えた。十分かけた記事が。


 こんばんは中身です。


 記事書くときの右側にあるごちゃごちゃ、これらは消えちまえばいいと思う。ただ消えるのは面白くないので、全部磔刑にされてくれないかなちくしょう。

 人からドエスと言われることが何故か多いけどそんなことは無い。今の磔刑発言も、エスから来たものじゃあない。イラッ☆としたときに出てくる言葉は大抵加虐性を帯びて聞こえるものだ、うん。


 消える前の記事には何を書いていたのだろうか。というのを書き出してみると、


・微分かっこいいよね!

・SBRにでてくるタスクAct4ってかっこいいよね!

 

 なんだ大して書いてないじゃないか。まぁ、明日の献立=記事内容だな。

言葉にしたら無くなりそうだから、今はそっと終わらない夢を見る。

薄ら氷溶かす春の日は……。


そんな気分。こんばんはなかみです。


 今日の冒頭はTaNaBaTaの名曲カレイドスコープの歌詞でしたー。

 いやあ、いい曲。

 最近例大祭のホームページをちらりと見てみる機会があったのですが、そこに鉄ト探とTaNaBaTaの名前が!ブログを見ている感じでは、どちらも新作を合わせてくるような香りがする。買うしかない。聞くしかない。おぼれるしかない。さんでーえすも含めてその頃に出費がかさみそうだぜ。

 ところで、TaNaBaTaとは、鉄ト探とは何ぞや、と思う人もいると思う。

 彼らはいわゆる同人サークル。弾幕シューティングゲーム「東方シリーズ」の曲をアレンジしてやっほっほーと言う感じのバンド。バンドということはつまりROCK!ロック!ろっくんろーる。

 TaNaBaTaは骨太なギターリフとかすごい綺麗な音造り(個人的に深い青色のイメージがある)とか、そしてボーカルあにーの甘い歌声が特徴。ちょっと癖のある歌い方だけど。あと、歌詞も情緒的で、毒っぽくないブランキーって感じがする。俺はこの人のせいで、東方にはまり、ロックにはまり、そして癖のある歌い方というものを憧れて特に好むようになった。

 鉄ト探とは、正式名称「鉄腕トカゲ探知機」のバンド。バンド、といっても主犯=ベース、ギター、ボーカルは一人みたい。ライブのときは他のバンドのサポート受けるのかな。知らんけど。ここの特徴は鋭いギターかな。音作りにしろ、リフにしろ鋭利な感触がする。あとベースが暴れる。ボーカルは荒々しい声で叫ぶ。聞いてるほうの喉が痛くなるような叫び方だけど、それがいい!この鉄ト探、最初活動し始めた頃は荒削りという感じだったけど、一年経ったころからいろいろ急成長を成し遂げる。何が成長?というのはたぶん聞くと分かるよ!


 よし、語った。じゃあね!

 猫が好きすぎるけど飼えなくて辛い。ネットで猫の写真とか見てるとなんというか、こう、抱きしめたくなる。そのうち猫飼って、恋人は猫です、とか言っちゃいそうだな。


 いいえ、ここは変態のブログではありません。キツネですこんばんは。


 クラスメイトのたぶんちゃん(仮)から小説を借りました。たぶんちゃん自作の奴です。ふほほーい!

 高校生の書くものだから、それこそ、携帯小説=恋空のようなものを想像していたのだけれども、そんなことは無かった。一部、文法的にあれ?おかしくね?と思ってしまったり、なんで?って思ってしまったり、するところはあったけれど、普通にいいね。よかったよ。GOOD!

 ところで、唐突だけど、小説を書かせるということは、殆どその人を占うということに近いような気がする。プロ=上手に物語と文章を描ける人でないことが前提だけど。

 物語を書くとき、やっぱり、そのシナリオやキャラクターは自分の経験からしか出てこない。プロならば、他人の経験を見聞き読み調べして、それを自分のものにできたり、想像を経験から切り離すことができるんだろうけど。

 自分の経験からしか出てこないとなると、小説は短編でも、その人の遺伝子が詰まっているということになる。たぶん、小説を書かせると人となりが分かっちゃう。

 たぶんちゃんの小説もやっぱりそうだった。俺は文章の元になっているたぶんちゃんの経験を知ってるので、そういう楽しみ?方もできたりできなかったり。


 いや、よかった。知り合いの人の作ったものを見るのはいい。そら君の文章もニヤニヤして楽しんでます。


 あ、でも自分より上手いと泣きたくなるよねなぜか。