にゃにゃーん。
シータというゲームショップがあるんだけど、その駐輪場のところに猫が三匹いた。チビが二匹と親っぽいのが一匹と。すげぇかわいくて、触りたくて、でも自転車のせいでそこまでいくの面倒だし。
帰るときにもう一度見てみると、誰かが道路脇に餌を置いてて、それを三匹でつっついてた。かわいい。
こんばんは、中身はキツネです。
最近麻雀にはまりそう。役も用語も微妙にしか覚えてないが、コンピュータ相手だが、楽しい。もうちょっと覚えたら、ネット麻雀に手を出すか。ハンゲームとかでいいや。
ところで、物事にはきっと運命がある。というのを近年強く思うようになった。原因は言わずもがな、ジョジョだな。アレを読み始めたせいでニワカ運命論者になってしまった。ああ痛々しい。ただしいわゆる一般的な運命論じゃなくて、ジョジョから輸入した運命論であるがゆえか、この世には神様がいてそいつが全部決めてるんだー!とか、結局全部最初から決まってるんだー!てきな考え方にはならなかった。
俺が刷り込まれた考え方は「物事には運命=流れがある」という感じ。スポーツの試合とかで感じられる流れという概念。これを試合だけじゃなくて、何にでも存在するって感じることがジョジョ的な運命論だ、たぶん。そしてこれはあながち間違ってないと思う。
麻雀の強い人というのは流れの読める人らしい。達人と言えるようなクラスになると、その局の初めには、誰が大体どのくらいの点数で上がるのかが読めるそうだ。でも読めるだけじゃ勝てないし、ならその流れを打開する方法があるはずだ。
……あるはずだ。でも、何だろう?→TO BE CONTINUED
あ、微妙に暗いwそしてどうでもいい。