夢にまで見たような世界は、無い。いや、此処!!




 こんばんは、中身ですにひひ



 

 前置きとタイトルは、気分で適当なものを書き込む1


 そして、挨拶と名前2


 その後にぱっと思いついたテーマについて、即興で記事を書く333


 これがパターン(ONE,TWO,THREEEE!!)


 いつも文章ばっかりで見る人目の事なんてこれっぽちも考えてないので、テコ入れグッド!してみた。




 テコ入れってどの辺(WHERE)


 一行ごとに空白行を入れたよNEW

  

 それと、絵文字アメーバをふんだんに使ってみたよ!







 ・・・・


 ガクリガクリガクリガクリガクリ

 疲れた。やめ。

 明るい話をしよう。というか意味の無いことをワーって書こうYA

 明日模試です。模擬試験があります。

 受けたいやつだけ受けて寝てきます。

 終わったらフラフラとどこかに出かけます。

 チャリこいで、見慣れた風景から一本ずれた見慣れない路地裏を走ってきます。

 そしたらきっとそこには、旅がある。


 って塾長が言ってた。


 小さな小さな小旅行。小旅行って言うと、そんな大それたもんじゃあないぜって気持ちになるから、小さなを二つつける。こうすることでやっと、言葉と行為が合致するような気がする。


 路地裏を走ると、目的が欲しい気がします。しますので、きゅっとブレーキを締めて片足を地面につけるのです。

 今自分が向いてる方向を思い出します。東西南北のどれだっけ?ところで、麻雀で東西南北は屑牌って言われるの知ってた?……間違ってないよね。


 まぁとにかく


 方向を思い出したら、そっちには何があるのか分かる。

 とりあえず、思い出した建物に向かってGOGOGO

 

 心がいつもと違う温度を示したなら、俺の勝ち。何に勝つのかって?世界にさ(キリッ


 暗いんだ。空気が。デスノートの画面が暗い演出ばりに。


 中身です。どよよーん。


 物語からリアリティが抜けていくたびに、抜けた穴を補強するように幸せな話になっていく。吐き気がするような物語のほうがリアルだと思える。

 末期です。

 いやでも、もっとしっかり頭を働かせて、小説を書くぞー!ってなればそうでもないんだろうけど。以前書いたものも力尽きたは尽きたけど、ちゃんとラノベになってたし。うん。

 

 ところで、“明日”遊戯王の新パックが発売です。うふふふふ。

 さぁ、どうしようかな。


 あ、これ2月10日の記事だかんね。疑い深い目で見てんじゃあないぜ!

 うまい声優さんの演技を聞いていると、なんか圧倒されるよね。それで、ぐっと引き込まれる。命のない、ただ絵の連続に命を吹き込むのは、もう、奇跡と言えると思うんだ。


 こんばんは、中身です。


 将来、声優の友達とかできるといいな。楽しそうだ。

 っていうか、むしろなりたいなw努力するほどの願望ではないけれど。

 口をあけると魂がぬるりと垂れ出て来て、落ちる。粘着質のどろりとした音がするので、耳を塞いだ。そうしてしまうともう、無音の中で、自分の魂の成れの果てが、床の上で跳ねているのを見ているほか無かった。

 特に意味は無い。


 こんばんは、中身です。


 MMDがすごい。というのは前々から思っていることだけど。

 注釈。MMDとは、超簡単に説明すれば、誰でもすげぇCG映像を作ることができるよって感じのフリーソフトである。もうちょっと詳しく説明すると、初音ミクというキャラクターのCG=ポリゴンがあって、それを自由に躍らせることができるっていうものである。製作者は一般人で、フリーというすっげぇソフト。

 本題。CGというものはMMDの以前から上質なものがいっぱいあって、自分もそれに触れる機会があった。ゲームとかでね。でも、MMDを見たときと、それらのゲームに触れたときの感動というかインパクトというか、は違った。そして今でも違う感触を抱いている。

 AR、現実拡張、そう呼ばれる技術がある。今度発売する3DSにもゲームの一つとして搭載されている。画面を通して現実を見ることで、そこにないものを出現させるというものだ。3DSの場合で、詳しく説明すると、3DSに搭載されているカメラで現実を映す。それを3DSの画面上に表示させるのだけど、そのときに3DS内部で画像を合成して表示するというもの。合成する画像は、いわゆる敵キャラだったり、いろいろ。そうすることで、あたかも現実世界にキャラクターがいるかのようにみせかける、っていう発想だ。

 で、その現実拡張。MMDはそこにたどり着くんじゃないかって思ってる。

 MMDは初音ミクなんていう架空少女への情熱からできたものだ。歌を歌わせりゃいいし、動かしたければ絵を描いてパラパラ漫画=動画をすればいい。でも、それ以上の、触れてみたいとかそういう願望が無きにしもあらずなんじゃないかな。違うかな?

 そういう情熱のたどり着く場所は、物理法則に従わなくちゃいけないこの世界においては、現実拡張くらいしかないと思う。疑似体験でいいから、触れるのだ。

 

 なんだか夢がある。SF小説の世界がもう、すぐそこに来ている。

 もう数年のうちに、架空の住人と、意志の疎通ができるようになるのかもしれない。


 あぁ、ところで、何が言いたいか分かりづらいブログになった。反省。

 りーちゃさんの動画を見ていて気付いた。ノスタルジィを感じられるものは日常の中にあって、俺は何度もそれを体験したことがある。ただそれを小説にするには、そのときの感じを覚えて無さ過ぎるんだ。


 こんばんはー。中身です。


 書こう書こうと思って、小説を。ファンタジィ色のない、物理法則の元に活躍する物語を描こうと思って考えていたんだけど、諦めることにした。

 というわけで、SF色がちょっとある物語を書こう。たぶん、ブログには載せない。たぶんちゃんとかそら君に押し付けるだけだな。

 まだ頭の中にのほほんと設定と筋が浮かんでるだけだから、プロットに起こして、しばらく熟成させないといけない。小説を書くって大変だ。アマチュアのくせにね。これで食っていくってなったら、どうなるんだろう。自分を作家として想像の舞台に立たせてみると、上手く立ち行かない。飯をくいっぱぐれるという表現が当てはまる。小説家というキーワードを与えられて、ぱっと思いつくのは整理されてない部屋でディスプレイに向かう貧乏人だからな。作家様に失礼だ。想像力も無いったら。


 ちなみに記事のタイトルは、書こうと決めた物語のタイトルです。「バーチャル・ガール・シンドローム」とどっちがいいかなw