“焼そば”が好きですが袋麺が多いです。

カップ麺は買いません。

後入れの具を入れにくいので。
01焼そば 02焼そば
日清のが多いですね。


他のも時々買います。
01金ちゃん 02完成
金ちゃん焼そばとか明星のも買います。


袋に書いているようには作りません

フライパンは2つ用意します。

片方には水を適当に入れて麺をゆで、片方で豚肉を炒めます。
01フライパンは2つ 02豚キャベツ
豚肉が色づいたらキャベツを加えます。


麺がほぐれたらすぐ湯切りしてソテーする(煮えてなくていい)。

ここで付属のソースに加え、コンソメ粉・お好み焼きソース・ウ

スターソース・少量の醤油・コショウを加えて少し加熱して完成。
03麺を入れる 04完成
いろいろ試しましたがこの方式が一番うまくできるように思います。


ゆで麺や蒸し麺タイプも時々作ります。
02蒸し麺 01蒸し麺
ソースタイプが多いです。


蒸し麺タイプではたまに“塩焼そば”も作ります。
02塩焼そば 01塩焼そば
袋麺では“塩焼そば”が見つけられません。


時々“そば飯”も作ります。
02そば飯 01そば飯
これを無性に食べたくなる時があるのです。


“焼そば”の具はシンプルに豚肉とキャベツが多いです。
02焼そば 01焼そば
これだけで充分美味しいです。


時間を計らなくてもいいのです。

麺がほぐれたらすぐに湯切りして隣のフライパンに移します。
01フライパン2つ 02つゆ多い
湯切りをルーズにしたらつゆだくタイプにもなります。


味付けは豚肉と野菜が増えた分だけプラスします。
01ソースは野菜の増えたぶん 02完成
付属のソースに加え、コンソメ粉一つまみ・お好み焼きソース小さじ2・ウスターソース小さじ1・少量の醤油・コショウ(僕はたっぷり)。


真夏に限定版“日清焼そば”を見つけました。

限定版といわれると買ってしまいますね。

01限定版 08空腹でがっつく
豚肉ともやしを入れています。


更に、これも限定版の“焼出前一丁”
01焼出前一丁 02完成
ラーメン味なのでソースは使わず
コンソメ少し加えるだけ。


更に更に限定版“焼チキン”も買った。
01焼チキン 03ゆでる

これは麺に味が付いてるので湯量はキッチリ量ります。


トッピングの玉子だけ焼きます。
02たまご 04焼チキン
玉子はふっくらと。


“焼チキン”のキャベツだけのタイプ。
03キャベツ 04焼チキン
肉が無くてもそこそこに美味しい。


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かつて香川県での名称は“焼そば”ではなく“そば焼”でしたが

今は昔、関東の“焼そば”の袋麺が

大手メーカーから発売されこの部門を席巻。

“そば焼”は駆逐され“焼そば“という名称が定着しました。


かろうじて香川県では「うどん県」の名にかけて

“うどん焼”の名称は残りました。


“そば焼”が残ったのは香川県でも数店です。02ふみや 01ふみや
その代表がこの「ふみや」さんですね。

60年数年の歴史。


“そば焼”
03そば焼 04ほたて
“ほたてそば焼”


“かしわそば焼”
05かしわそば 06ホルモンそば
“ホルモンそば焼”


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ところでいいものを見つけました。

お好み焼き「ふじ」というお店の「神戸そば焼」。

“焼きそば”ではなく“そば焼”。
01そば焼とは嬉しいです 03材料
材料はいつもの豚肉とキャベツ。


ゆでて湯切りして炒める。
02焼く 04完成
これは旨いです。


神戸では、いや関西でもかつては

“そば焼”と呼ばれていたのかも知れません。


“そば焼”、復活しないですかね。